今日は、目黒ではたらく営業部マネージャーに会ってきた。

というのもベンチャー企業のM社の1次面接。


この方とは、三度ほどお会いしているので、初対面のような緊張は全く無かった。


その裏返しというか、緊張をしなかったがため、面接前なのに
全くもって面接の準備をしていなかった。


着いて早々、「意地悪く突っ込むから覚悟しといて」と釘をさされる。


聞かれた内容は、
「自己PR」
「志望動機」
「今考えている起業プランの中身」
「自らの強み」
「自らの弱み」
「自身にキャッチコピーをつけて」
「自らに影響を与えた人物」
「自身のつらかった時期」
「どう乗り越えたか」
「最後に企業を選ぶ時の基準」
「自らの5年後、10年後」
「M社に入った際、提供できる価値」
「現在選考を受けている他社、全てから内定もらったらどうするのか」

2人で受けていたので、1時間ほどだった。
質問に答えた後に必ず突っ込まれる。
全ての質問に対してちゃんとした準備をしていないので、
中途半端な形に。

その状態でも、自らの体験と絡めて話をするととても
良い感触をえられた。

今一度、この13の質問の答えを、見つめなおしてみる必要がある。
新たな課題。

受かっていれば良いな。

いよいよ3月。


春になると旅行に行きたくなる。

また房総に行くかな。