昨夜は10時半頃からものすごいスコールで、スタッフはみな今日の天気を心配していたけど、いつもタイロケでご一緒させていただいているプロデューサーさんと僕だけはそうではなかった。なぜならスコールは雷を伴った激しいものであればあるほど、翌朝は逆に嘘の様に晴れあがる事が多いのを知っているからなのだ。だけどそんな天気も午後になればまた悪くなることが多いので、できるだけ早い時間から巻いて撮影できればなと思う。
 ちなみに快晴の写真を撮ってないので、今ネットをやっているリゾートのライブラリーの写真で勘弁してください。