金木犀に包まれてこの前鮮やかで優しい夢を見た。私じゃない私が銃で撃たれて殺される夢、感覚的にたぶん過去生。一発目 喉元にパンッ熱い、苦しい、息ができない少し間が空いて とどめパンッパンッやすらぎの瞬間おしまい☆たぶん人生の終わりはそのくらいあっけないそのくらい人生は儚いそれでもがんばれないときがあっていいそう思う