ぶらぶらツーリングで
曽根城跡にある
『曹源山 華渓禅寺』へ。
曹源山 華渓禅寺
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曽根城跡にある
『曹源山 華渓禅寺』へ。



↓曽根華渓禅寺の福水

↓庚申像

その後、南化玄興が去ると、一時衰退、無住寺院となる。 寛文7年(1667年)7月、曽根村の稲津家、長谷川家、および村民により草庵が建てられ、勢州古川村(現在の三重県津市)の龍津寺より合湛首座を住持として迎え、同8年(1668年)9月、妙心寺の末寺となる。 さらに、17世紀後半には稲津家の3代目当主・種正により、改めて佛鑑和尚を中興開山として招き、華渓寺は再興された。 ちなみに、稲津家は幕末の勤王の志士で、日本の李白といわれた漢詩人、梁川星巌(やながわせいがん)の生家でもある。
7世の太隨和尚は梁川星巌の大叔父にあたり、星巌が幼少の頃より華渓寺で学問を教えた。
曹源山 華渓禅寺
- 東赤坂駅出口から徒歩約33分
- 広神戸駅出口から徒歩約37分
- 大垣駅北口から徒歩約54分
電話番号 その他説明/備考
| 0584-81-7535 |
| 臨済宗 妙心寺派 華渓寺 |

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