ぶらぶらツーリングで

木下藤吉郎が歴史の表舞台に立った

『墨俣一夜城』へ。

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↓微かに金華山の頂上に岐阜城が
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↓太閤秀吉出世の泉
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↓洲俣築城で無くなった方の墓
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↓藤吉郎の馬柵
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墨俣城(すのまたじょう)は、現在の岐阜県大垣市墨俣町墨俣にあった戦国時代日本の城である。

築城時期は不明である。長良川西岸の洲股(墨俣)[2]の地は交通上・戦略上の要地で、戦国時代以前からしばしば合戦の舞台となっていた(墨俣川の戦い)。斎藤氏側で築いた城は斎藤利為らが城主を務めた。また、1561年永禄4年)ないし1566年(永禄9年)の織田信長による美濃侵攻にあたって、木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)がわずかな期間でこの地に城を築いたと伝えられている。これがいわゆる墨俣一夜城であるが、不明な点が多く、様々な議論がある。[3] by Wikipedia 

墨俣一夜城

  • 穂積駅出口1出口から徒歩約44分
  • 横屋駅出口から徒歩約50分
  • 十九条駅出口から徒歩約56分
電話番号 営業時間 定休日 カテゴリ 予算
0584-62-3111
通年 9:00~16:30 
毎週月曜/12月29日~1月3日 
一般 200円/中学生 100円/小学生 100円

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↓オートバイYAMAHA NMAX155 & 太閤出世橋

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