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15時のおやつにも

名古屋のソウルフード

『スガキヤ高辻フィール店』で。

クリームぜんざい230円。

ソフトクリームと冷たいぜんざいの

ハーモニー音譜音譜

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スガキヤ

スガキコシステムズ株式会社Sugakico Systems Co., Ltd.)は、日本ファーストフードチェーンの一つ。愛知県名古屋市に本社を持つスガキコグループの中核を担う企業であり、ラーメン甘味などを扱うチェーン店「スガキヤ」を主に展開する(本項では主として、このチェーン店についても扱う)。旧社名・株式会社寿がきや(すがきや)。

1946年昭和21年)3月 に、菅木清一が弟菅木周一と義兄森本弘次とともに名古屋市中心部のにて「甘党の店」として創業[1]1948年(昭和23年)にラーメンを出すようになり、店名を「寿がきや」と改めた[1]。これは創業者の菅木の名に由来し[2]、縁起担ぎに「寿」の文字が入れられた。
1958年(昭和33年)に株式会社化[1]1963年(昭和38年)には関連会社としてインスタント麺などを製造する寿がきや食品を設立している[1]1969年(昭和44年)に「寿がきや」(現・スガキヤ)としてチェーン展開を開始して以降[1]中部地方にあるアピタピアゴイオンバローなど、大規模ショッピングセンター内のフードコートを中心として店舗展開をしており、近年はうどん専門店など「スガキヤ」以外の業態での事業も行なっている。
店舗数は2015年平成27年)1月現在で東海地区(愛知・岐阜・静岡)に304店舗、関西地区(大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀)に47店舗、北陸地区(石川・福井)に12店舗の363店を数えるが[3]、いずれも直営店舗でフランチャイズによる展開は行なっていない[4]
1990年代後半までは関東地方等にも出店、首都圏では主に忠実屋のテナントとなっていたが、忠実屋がダイエーに吸収合併されるなどしたため、一時東日本からは撤退していた。2005年平成17年)に東京都新宿区に「Sugakiya 高田馬場店」をオープンし、再度東日本への進出を図るも、2006年(平成18年)9月30日を以て同店は閉鎖撤退している。[要出典]
ラーメンフォーク
スガキヤではラーメンを注文すると、レンゲの代わりに根本が大きく膨らんだフォーク「ラーメンフォーク」というものが一緒に出される。
このラーメンフォークは割り箸の大量消費による環境問題に配慮しノリタケと共同開発した食器で、割り箸がなくてもラーメンが食べられるような工夫がされており、1978年(昭和53年)、「箸よ、さらば」のキャッチフレーズとともに登場。スガキヤの各店頭で使われ始めた[8]。ラーメンフォークの導入によりレンゲの提供は廃止されたものの、割り箸が店頭から撤去されたわけではなく、その後も2008年(平成20年)春まで割り箸も用意されていた。
2006年(平成18年)秋より、フォーク部分が根本部分の正中に位置した形状へとリニューアルされたが「厚手の金属製の為、熱くて口に入れ辛い」「フォーク部分で麺を食べようとすると根本部分に溜まったスープがこぼれる」等の理由からやはり箸の方がいいと言う来客のため、2008年(平成20年)春の割り箸全廃以降はプラスチックの箸が用意されている。
ラーメンフォークはそのデザインが評価され、2008年からニューヨーク近代美術館ミュージアムショップ「MoMA Design Store」の商品として販売されている[9]。by Wikipedia 


スガキヤ高辻フィール店
シャピアポート2Fフードコート内


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