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お昼は今週も3回目

『凛』で。

雛祭りなのでちらし寿司❗

日替りランチの

タカアシガニちらし寿司ランチ600円。

タカアシガニちらし寿司+鰯ネギヌタ+

漬物+湯葉お吸い物。

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タカアシガニ(高脚蟹・学名Macrocheira kaempferi)は、十脚目短尾下目クモガニ科に分類される。日本近海の深海に生息する巨大な蟹で、現生の節足動物では世界最大になる。
カニ類の中では系統的に古い種で、生きている化石とよばれる。現生のタカアシガニ属 (Macrocheira属)は1属1種だけだが、他に化石種が4種類(日本国内に2種、アメリカワシントン州に2種)報告されている。
全身が橙色だが、には白色のまだら模様が入る。脚は非常に細長いが、さらに成体のオスでは鋏脚が脚よりも長くなり、大きなオスが鋏脚を広げると3.8mに達する。甲羅は最大で甲幅40cmになり、甲長の方が長く楕円形で、盛りあがっていて丸っこい。体重は最大で19㎏に達する。複眼は甲羅の前方に並び、複眼の間には斜めのが左右に突き出す。若い個体は甲羅にや棘があり、複眼の間の棘も長いが、成熟すると毛は短くなり、棘も目立たなくなる。
生息域は岩手県沖から九州までの太平洋岸で、東シナ海駿河湾土佐湾である。 日本近海の固有種と言われていたが、1989年台湾の東方沖で見つかっている。水深150-800mほどの深海砂泥底に生息し(特に水深200-300mに多い)、春の産卵期には、水深50m程度の浅いところまで移動して産卵する。学名エンゲルベルト・ケンペル(Engelbert Kaempfer)にちなんで名づけられたもので、彼の生誕350年の折には剥製がドイツに送られた。by Wikipedia 





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↓オートバイ HONDA WW150C

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