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『きいながしま年末大港市』へ。

『昭和丸水産』で。

南伊勢町産 焼ヒオウギ貝(アッパッパ貝 )150円と

焼真牡蠣200円。


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ヒオウギガイ桧扇貝、学名 Mimachlamys nobilis)は、二枚貝綱イタヤガイ目イタヤガイ科の1種。食用になる貝で、アッパガイ、バタバタ、チョウタロウ、虹色貝などの別名、緋扇貝の表記がある。



『ルナ』で、蒸し弘法(渡利)牡蠣150円×2

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渡利牡蠣(弘法牡蠣)

産地 白石湖

渡利牡蠣は三重県南部紀北町の周囲が5キロ足らずの汽水湖「白石湖」で生産されています。小さな漁場であることから生産はごくわずかで、全量で年間20トンほどしか生産されていません。

白石湖は、全国でも1,2を争う多雨地帯として知られる、大台ケ原のふもとにある小さな湖です。この大台ケ原から流れてくる澄んだ川の流れの清水と黒潮が洗う熊野灘の栄養豊富な海水が入り混じった汽水湖です。

弘法大師伝説


この白石湖には弘法大師伝説があります。お腹を空かせたある修行僧が渡利の地を通りかかった時のことです。修行僧は隣の町で托鉢を行っても何も頂けなかったものの、ここ渡利の地で托鉢をすると、「見てのとうりの貧乏暮らしで何もお渡し出来ませんが、私たちが今夜食べるご飯で良ければお持ちください。」とおにぎりを作りこの僧に渡しました。するとその僧はおにぎりを湖に投げ入れ、お経を唱えるとおにぎりが牡蠣に代わったと言われ、その修行僧は弘法大師だったと分かり、この白石湖の牡蠣を「弘法牡蠣」というようになったということです。



三重県紀北町・年末・きいながしま港市


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