楯ケ崎(熊野市)以前から気になっていた 『楯ケ崎』へ。 R331から徒歩で。 ぐるっと一周70分程の山道ウォーキング 楯ヶ崎(たてがさき)は三重県熊野市と尾鷲市の境の海岸にある岩塊。 熊野市の二木島湾の北側(位置)にある高さ約80m、周囲約550mの岩塊。玄武岩を主体とし、柱状節理が発達している。『紀伊続風土記』によれば熊野灘に楯を並べたように見えることから名付けられたという。イシダイをはじめとするタイの釣り場として知られる。 神武天皇上陸地との伝説があり、増基法師は “神のたたかひたる処とて、楯をついたるやうなる巌どもあり” と記している[1]。 1937年(昭和12年)8月20日に三重県の名勝および天然記念物に指定された。洋上から海食洞など楯ヶ崎の景観を眺めるための遊覧船が運航されている[1]。by Wikipedia ↓楯ケ崎 ↓阿古師神社 ↓エメラルドグリーンの二木島湾 ↓千畳敷と灯台 ↓遊歩道 楯ケ崎 | 世界遺産・熊野古道/熊野市観光公社 楯ケ崎 住所三重県熊野市甫母町 電話番号0597-89-4111 ↓オートバイ HONDA WW150C