一日中、花曇り。桜くもり

名古屋の桜桜の名所『山崎川』へ。

4~5分咲きって感じでした。。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9


↓HONDA PCX150(EURO)

イメージ 10

イメージ 11


山崎川(やまざきがわ)は、愛知県名古屋市を流れる河川。二級水系山崎川の本流である。

地理

愛知県名古屋市千種区の平和公園内にある猫ヶ洞池などに源を発し、南西方向の昭和区、瑞穂区、南区へと流れ、港区で名古屋港へ注ぐ。

最上流部の千種区池上町から千種区本山付近までの1.16kmは準用河川となっており[1]、昭和50年代初頭に暗渠化された。鏡池通付近の区間も暗渠化されており、川が姿をあらわすのは、千種区本山から鏡池通までの稲舟通沿いと、田代本通を越えた大島町付近以降である。

名古屋市瑞穂公園のある中流域までの川沿いには広範囲に渉って桜の木が植えられており、「山崎川四季の道」として日本さくら名所100選にも選ばれている、市内屈指の桜の名所である。1987年(昭和62年)に、旧・建設省(現・国土交通省)から、「ふるさとの川モデル河川」に選ばれている。

支流として昭和区隼人町の隼人池を水源とする五軒家川(準用河川)があり、昭和区檀渓通の出合橋付近で合流する[1][2]。by Wikipedia