岡崎にある松平家菩提寺『成道山 大樹寺』へ。
↓多宝塔
↓人形供養塔
↓八代墓
↓桜はまだこれから
↓しだれ桜
↓HONDA PCX150
所在地 愛知県岡崎市鴨田町広元5-1
大樹寺(だいじゅじ、またはだいじゅうじ)は、愛知県岡崎市(三河国)にある浄土宗の寺院。山号は成道山。正式には成道山松安院大樹寺(じょうどうさん しょうあんいん だいじゅじ)と称する。
徳川氏(松平氏)の菩提寺であり、歴代当主の墓や歴代将軍(大樹公)の位牌が安置されている。 大樹寺から岡崎城が眺望でき、直線状にマンション等の高層建築物を建てることはできない。
歴史
文明7年(1475年)、松平氏宗家当主の松平親忠が戦死者供養のため、勢誉愚底を開山として創建した。
永禄3年(1560年) 桶狭間の戦いで今川軍は敗走し、松平元康(徳川家康)はここに逃げ帰り、先祖の墓前で自害しようとしたが、住職の登誉に諭されて思い留まった。慶長7年(1602年) 勅願寺となる。by Wikipedia




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所在地 愛知県岡崎市鴨田町広元5-1
大樹寺(だいじゅじ、またはだいじゅうじ)は、愛知県岡崎市(三河国)にある浄土宗の寺院。山号は成道山。正式には成道山松安院大樹寺(じょうどうさん しょうあんいん だいじゅじ)と称する。
徳川氏(松平氏)の菩提寺であり、歴代当主の墓や歴代将軍(大樹公)の位牌が安置されている。 大樹寺から岡崎城が眺望でき、直線状にマンション等の高層建築物を建てることはできない。
歴史
文明7年(1475年)、松平氏宗家当主の松平親忠が戦死者供養のため、勢誉愚底を開山として創建した。
永禄3年(1560年) 桶狭間の戦いで今川軍は敗走し、松平元康(徳川家康)はここに逃げ帰り、先祖の墓前で自害しようとしたが、住職の登誉に諭されて思い留まった。慶長7年(1602年) 勅願寺となる。by Wikipedia