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第1ラウンドから距離が亀田選手の距離だった。

 内藤選手がいかにしかけようと、冷静に一環してカウンター狙いが功を奏して、着実にポイント加算。

  最初のドキドキ感より、スッキリしない感が上回った試合結果でした。

   こんな形での世代交代はちょっと…。輪島功一さんのように内藤選手には、返り咲いて欲しい。






ボクシング・亀田が王座を奪取
11月29日21時28分配信 時事通信

WBCフライ級タイトル戦の5回、打ち合う内藤大助(右)と亀田興毅。亀田が判定で内藤を破り王座を奪取、2階級制覇に成功した。内藤は6度目の防衛に失敗(29日、さいたまスーパーアリーナ)