最近よく読んでいるブログにコメントに対して返信された内容で「えっそんな認識なの?」と驚いたのでそれについて書かないといけない。
ブログにしても本人の前でも自分の思ったり考えた事ははっきり口にするので、多分読者の方は、あんた!またかよに「だから嫌われるのよねー」と自覚してるからこそもっと言うわ~(こら!)なので今回の件も本人から直接非難されようが、思ったことを言わないのは自分の主義とはかけ離れているのであえて書いてみる。
どちらにしてもブログで載せる写真も内容も責任がある(そんなに厳しい事言うなよということじゃなくてせめて心に留めて置く必要があるぐらいの責任だ)
例えば何でもない写真でも後ろに楽しそうにカップルが歩いているのを勝手に撮って、このカップルいいよね?の写真アップしたら実は不倫現場だったなんてこともある事を考えると、それなりの配慮は必要だよね?日時をぼやかすとか顔ぼかすとか色々。
さて、私たちは外国人でタイに住んでいるのであってどんなに逆立ちしようが、どんなにむかつくタイ人がいたとしても、最低限超えちゃいけないラインがあると思うのだ「そこをその方は超えたと自分は判断した」
なのでヤンワリと丁寧にコメントして削除された方がいいのではのニュアンスを込めた。ところが答えが「みんな気にしてないんじゃないんですか?」であった。
そこで言ってもカドが立つが、もう少し具体的な例を出そう。映画館では上映前に起立をするわけだけれどもそこで立っていない人がいて「今は少しずつタイも変わっています」とそれをブログでアップしたとする(最近ではBTSの駅でも止まらない人も見かけるので上と同じ理由だ。この場合たとえ後ろ姿だったとしても本人特定できたらまずい)これ分かるよね?
どんなに滑稽だろうが、大きな不満のある国の条例や法律は例え外国人がオカシイと思っても外国人はその国で責任ある立場でやっと「私たちの国にはないけど問題はないようです」とやんわりと指摘できるぐらいが精一杯でタイ人がそれはおかしいと思ったらタイ人が変えないと変わらないのだ。
さて問題のアルコールである。
その人の認識ではアルコールはみんな飲んでいて周りも気にしてないらしいけどワタクシの感じる限り認識は全然違う。はっきり言えばその方の周りの水商売ピーポーなタイ人のロウソ組ならそうだろう。さらに、旅行者で知らないでというならしょうがないのだが、タイに何年住んでいてタイのテレビご覧なったことないのだろうか?つう疑問だ。
大体アルコールはわざわざモザイクが入るし、簡単に買えない。飲酒は社会的イメージはすごく悪いことになってる。私もたくさんのタイ人に会っていて、あからさまにお酒を避ける人たちがいるのを知っているのもタイだ。
で、タイの法律を詳しくは知らないが、どうやら20歳以下だと家庭内で飲めるものの、20歳から外で堂々と買って、みんなの前で飲んでもいいというタイらしいゆるさの漂う決まりになってる。なので、知人のそんな写真を載せて「可愛い」でしょ?とかもはや感覚の違い埋められないっすねということなのだ。
ワタクシはこういう感覚を言わないと分からない人は嫌いである。
なにせこのブログを初めた理由の1つが、過去に多かった勝手な理由でタイを美化してタイはゲイが受け入れられているんですぅーとまぬけ顔に包帯した方がいい訪タイする甘いゲイの目を覚まさせ(マジで?)節度をもって美味しいタイ人を頂きましょうとする志高い高級ブログである(あんた!)
なので今後はそのブログにコメントしないだろう。だってワタクシの住んでいるタイと異次元のタイとは違う関係ない国の話なのだから。
他のタイのブログはこちら↓

ブログにしても本人の前でも自分の思ったり考えた事ははっきり口にするので、多分読者の方は、あんた!またかよに「だから嫌われるのよねー」と自覚してるからこそもっと言うわ~(こら!)なので今回の件も本人から直接非難されようが、思ったことを言わないのは自分の主義とはかけ離れているのであえて書いてみる。
どちらにしてもブログで載せる写真も内容も責任がある(そんなに厳しい事言うなよということじゃなくてせめて心に留めて置く必要があるぐらいの責任だ)
例えば何でもない写真でも後ろに楽しそうにカップルが歩いているのを勝手に撮って、このカップルいいよね?の写真アップしたら実は不倫現場だったなんてこともある事を考えると、それなりの配慮は必要だよね?日時をぼやかすとか顔ぼかすとか色々。
さて、私たちは外国人でタイに住んでいるのであってどんなに逆立ちしようが、どんなにむかつくタイ人がいたとしても、最低限超えちゃいけないラインがあると思うのだ「そこをその方は超えたと自分は判断した」
なのでヤンワリと丁寧にコメントして削除された方がいいのではのニュアンスを込めた。ところが答えが「みんな気にしてないんじゃないんですか?」であった。
そこで言ってもカドが立つが、もう少し具体的な例を出そう。映画館では上映前に起立をするわけだけれどもそこで立っていない人がいて「今は少しずつタイも変わっています」とそれをブログでアップしたとする(最近ではBTSの駅でも止まらない人も見かけるので上と同じ理由だ。この場合たとえ後ろ姿だったとしても本人特定できたらまずい)これ分かるよね?
どんなに滑稽だろうが、大きな不満のある国の条例や法律は例え外国人がオカシイと思っても外国人はその国で責任ある立場でやっと「私たちの国にはないけど問題はないようです」とやんわりと指摘できるぐらいが精一杯でタイ人がそれはおかしいと思ったらタイ人が変えないと変わらないのだ。
さて問題のアルコールである。
その人の認識ではアルコールはみんな飲んでいて周りも気にしてないらしいけどワタクシの感じる限り認識は全然違う。はっきり言えばその方の周りの水商売ピーポーなタイ人のロウソ組ならそうだろう。さらに、旅行者で知らないでというならしょうがないのだが、タイに何年住んでいてタイのテレビご覧なったことないのだろうか?つう疑問だ。
大体アルコールはわざわざモザイクが入るし、簡単に買えない。飲酒は社会的イメージはすごく悪いことになってる。私もたくさんのタイ人に会っていて、あからさまにお酒を避ける人たちがいるのを知っているのもタイだ。
で、タイの法律を詳しくは知らないが、どうやら20歳以下だと家庭内で飲めるものの、20歳から外で堂々と買って、みんなの前で飲んでもいいというタイらしいゆるさの漂う決まりになってる。なので、知人のそんな写真を載せて「可愛い」でしょ?とかもはや感覚の違い埋められないっすねということなのだ。
ワタクシはこういう感覚を言わないと分からない人は嫌いである。
なにせこのブログを初めた理由の1つが、過去に多かった勝手な理由でタイを美化してタイはゲイが受け入れられているんですぅーとまぬけ顔に包帯した方がいい訪タイする甘いゲイの目を覚まさせ(マジで?)節度をもって美味しいタイ人を頂きましょうとする志高い高級ブログである(あんた!)
なので今後はそのブログにコメントしないだろう。だってワタクシの住んでいるタイと異次元のタイとは違う関係ない国の話なのだから。
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