1月18日14時05分、タイ東北部ナコンラーチャシーマー県の国道24号線(パクトンチャイ・シーキウ郡間)で、ウボンラーチャターニー県発バンコク行きの二等バス(青・橙・白色車体)が道路沿いの溝に落ちて横転する事故があり、乗客・乗員10名全員が負傷し、うち3名が重体となった。

警察当局の調べでは、ドライバーの居眠りが事故の原因だと言う。