休息館 大阪 タイ古式講座の朝木でございます。
にゃんこの手作り食を始めて10日ほど経ちました。
毛艶がしっとり柔らかく、ふわふわになりましたよ( ´艸`)
試しに、2日ほどやめてみたら、あっというまにぱさぱさな毛に戻ってしまいました
やっぱり、療法食だけじゃ栄養が足りてなかったのね((゚m゚;)
それにしても、こんなにすぐ変化って分かるもん?
で、少しずつではありますが、必要な栄養素や含まれている食材、
避けた方が良いものを調べてます。
この栄養素は控えて、これは多めに、これは食べさせちゃダメとか。
調べるほどにややこしい

しかも、心筋症にガンに腎臓を同時にとなると、もう何がなんだかです(´_`。)
でも、皮毛の状態の変化を見て、いずれは療法食とのバランスを
逆転させた方がいいのかも?と、思い始めているので、混乱しつつも奮闘中。
うちのにゃんこは、まずタンパク質とリンを減らさなきゃいけません。
だけど、猫はタンパク質が主なエネルギー源です。
だから、減らした方がいいとはいえ、いらない栄養素な訳ではないので、
問題は、足りない分を何で補うか。
大抵は、炭水化物で補う事が多いようです。
で、この炭水化物。
猫は消化が苦手ですので、あまり取らない方がいいんですねー。
しかも、がん細胞はブドウ糖を栄養源にするって、
どこかの病院のホームページで読んだので、うちは避けた方が良さそうです。。
因みに、これは人間にも当てはまるようですよ。
(がん細胞 ブドウ糖で検索するとヒットします。)
となると、やっぱり、低タンパクな食材を中心にするのが一番かなぁ。。
と、いろいろ探していたら
見付けましたー
今まで見てきた中で、最適じゃないかと思える食材。
それは、ダチョウ。
主な肉類の中でも、オーストリッチ(ダチョウ)は、
脂肪分もたんぱく質も少ないことが分かりました
なのに、栄養豊富でクセがなく、アレルギー要素も少ない。
これは・・・!!
と、思い、早速、販売店を探したら売り切れてました(泣)
なんてこったい。
でも、希望が見えてきたので、嬉しいですゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ
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