爆速○○○
先日、179,98,35(若干変えてます)と会った(ヤッた)ときのお話。その日は、久しぶりにハウリングで募集し、割とすぐに何件か反応があり、ちょっとヘビー級すぎるかな?(大変失礼)と思ったが、この男とやりとりを開始してみた。トップ画がマスクありの画像(結構良い感じ)だったので、マスクなしの画像をこちらのアルバムと交換で見せてもらった。テーマパークにあるような売店の前で、ちょっとお茶目なポーズを決めた若干不鮮明な写真が送られてきた。うーん、会うべきか悩む😕タチの経験浅いようだしな、、でも、上に乗っかって欲しいと言ってるし、自分が動いちゃえばいっか。ということで、トップ画がいいなと思った直感を信じて(当てにならない)会ってみることに。彼は時間どうりに部屋に来てくれた。仕事おわりのスーツ姿で、送ってもらった写真よりもだいぶ大きい、、確実に98ではない、3桁はある。シングルベッド耐え切れるかしら、、?と一瞬不安が頭をよぎった。そして、さっそくシャワーを浴びてもらいコトを開始。彼のご希望どうり、上に乗って動いてみるも、見事にお腹の肉がボリューミーでなかなか動きづらい。例えて言えば、ちょっと空気の抜けたエアベッドから起き上がる感じだろうか、、そこで、う○こ座り(正式名称あるのかな?)で、動いてみるとなんとか上下運動ができた。動かし始めて30秒くらいだろうか、、彼: ○キそう、、自分: えっ⁈彼だけ早々に果ててしまった。コトのあと満足できた?と聞かれたが、そんなわけはなかろう。挿入されてた時間トータルしても3分くらいだぞ😂とは答えられず、、、いろんな意味でインパクトのある裸の一期一会でした☺️