先日、某アプリでハウリングして出会ったある地方都市から来たちょっとクセ強?40代後半元ラガーマンとお手合わせしたときの話。
ハウリングしているとお相手が足跡をつけてくれたので、すかさずこちらから「会いませんか?」とメッセージしたところ、「こんなおじさんでも大丈夫?」
と返ってきて、いやいやこちらこそ自分なんかで大丈夫ですか?って感じだよ😂と思うと同時になかなか元ラガーマンのちょいガチムチとヤる機会もないので「年上の方タイプなので!」と返答し無事会う約束を取り付けた。
そして続けてメッセージしていると「優しく舐めてくれますか?」と問われたので、優しく舐めればいいのね!と言葉どおり受け取った。
が、コトの最中彼の要求が段々とエスカレートしていくことをこのときは知る由もなかった。
まずは前戯からということで雄っぱいのセンターを刺激していると「動かさないで。」との指示が 笑
要求どおりセンターをスイッチを押すように優しくタッチしていると、「上下にゆっくり動かして。」とまた指示が、、
流石にずっと指でずっといじくり回しているのはしんどいので舐めてみようと思い、指のときと同じでいいかなと舌を上下に動かしてみると「痛い。」とのこと😂
ん?確実に指でやられた時の方が痛くないか?と思ったがそこはとりあえずスルー。
で、棒をしゃぶっていると「もうちょっとゆっくり。」と一言。
極め付けは、「自分で言うのは恥ずかしいんだけど安心するから目を見て可愛いって言って。」と言われ、ちょっと引いてしまった、、
40代後半ちょいガチムチ男から言われるとは思わなかったし、自分があまりそういうことを言うキャラではないこともあり、どんな羞恥プレイだよ!こっちの方が恥ずかしいわ😂と心の中でツッコミを入れ、意を決して、相手に跨りながら(騎乗位です😆)可愛いと呟いたのでありました、、
逆だと思うのは私だけでしょうか?笑
今回のようにお相手の要求が多いといくらタイプでも少し冷めてしまう、、
自分も含めいろんな癖、嗜好をお持ちの方がいるのは理解しているつもりだし、そのくらい我慢しろよと思われるのもわかってはいるが、今回のはちょっとキツかったと思いつつ、まだまだ対応力が足りんな自分と思うのでした。