思わず笑ってしまったわが子の発言のイラスト

 

その発言とは…

抱きついてきた息子。

息子「おかあしゃんのにおいする」

わたし「どんなにおい?」

息子「…カメしゃんのにおい」

わたし「…………」

 

 

その時のエピソード

 数日離れていて帰ってきたら、甘えたかったようで抱きついてきた息子。お母さんの匂いがすると言うので何の匂いがするのか聞いてみたら、亀と回答されて爆笑。


#ハルコとゆかいな仲間たちCP

 

 


2018年12月22日
この5年でわたしが手にした一番の成功。
テーマ:色々

Happyオフィシャルブログ「世界は自分で創る」
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ブログを始めてHAPPYになり

たくさんの創造をしました。











たくさんの同志や仲間にも出会え

やりたいこともでき

夢も叶って









たくさん感謝されて

たくさん愛されて











喜びは数えだしたらきりがないけど











でもね、それ以上に















この5年でわたしが手にした一番の成功。

最大に欲しかったもの。

















ラスト4日!







今日はこのことについて文章にしていきたいと思います。







----------------------







私はもともと過度に人の目や反応、他人の評価

”どう思われてるか?”を異常に気にするタイプでした。











HAPPYで表現をはじめたら

批判されたり否定されたり

根も葉もない勝手なことを言われり

最初はそんな私にとっては地獄みたいな状況でしたね。









で、で、で、











それが下記に記述する意識の段階、ステップを経て

どんどん変わっていったんです。











①スタート時は

『わたしが悪い。わたしがいけないんだ』

なんでもかんでも兎に角自分のことを責めていました。







②自分のことを責めるのをやめたら

『なんでそんなこと言うの.....』と

悲しみにくれるようになりました







③悲しみが終わると

今度は『なんでそんなこと言われなきゃいけないの!』と怒りに変わっていきました







④怒りが通りすぎると

『ふーん』と

意識はニュートラルに変わり







⑤今度は、誤解されることが嫌だという気持ちが強くなり、ただ自分の事実を述べたくなりました。

正当性を主張したくなりました。













そして









⑥それが過ぎたあとは

全てがどうでもよくなりました。









自分を責めることも

相手を責めることも



怒りも事実を主張したいという気持ちも消えて





嫌われようと

好かれようと

誤解されようと

そこに興味がなくなり









ただただ







⑦自分が”今この瞬間”内なる自分とつながっているかどうかのみしか気にならなくなりました。











時間をかけて①〜⑦に変容していったように思います。











なぜ、私はあんなにも

"人からどう思われるか?"に縛られてたのだろうか...と疑問に思うぐらいになれた今











分析すると

この思い込みたちによるものからです。







↓↓









現実というこの世界は

『誰か大きな力をもつものがつくってる』

と思い込んでました。

”力ないわたしはその中でうまく生きていかなきゃいけない”



だから現実に対して怖れを抱いてました。









わたしの価値は

『誰かに決めてもらうものだ』

と思い込んでいました。

”好かれること、感謝されること、そんな自分でいなきゃいけない”



だから人から嫌われることに対して怖れを抱いていました。





わたしの存在は

『他人の評価によって左右される』

と思い込んでいました。

”素晴らしいと言ってもらえるように、評価されないといけない”



だから評価されることに対して怖れを抱いていました。





同時に、表現するということは評価されるということだから表現することに怖れを抱いていました。









世間や社会というものといつも関わっていないといけない

『時代の流れに乗り遅れちゃダメだ』

そう思い込んでいました。

”ペースやリズムを合わせていかないと置いていかれる”



だから、人と関わらずに一人でいることに怖れを抱いていました。







神さまの言うことを聞かないといけない

『”神さま”というなにか絶対的な存在がこの世界のルールである』

そう思い込んでいました。





だから、”神さまの罰が当たらないように、と怖れを抱いていました。







****







あれもこれもそれも。

全部が怖くて、怖れの中で右往左往しながら一生懸命に生きてきて



いつも”なにか”に怯えてるから

ほんとのパワーが出ない。





その”なにか”を気にしながら



その”なにか”の奴隷となり不自由さをさ感じて生きなきゃいけない









でも、これらは私にとっての真実ではありませんでした。

なぜならこれらを考えると気分が悪くなるからです。







自分の気分が悪くなる思い込みは

内なる自己と分離している。









****











反対に↓これらを考えると

気分がよくなりました。

気持ちが軽くなりました。





だから私にとっての真実は下記のものでした。







現実世界はわたしが創りだしてる。

わたしの価値なんてものはわたしがわたしに対してどう思うかのみで決定される。

わたしの存在はわたしが存在する、以上マル。で誰にも脅かされることはない。

わたしのリズムが宇宙のリズム

罰を与えるような存在など誰もいない。その罰を創りだすことができるのも自分自身だ。















HAPPYという存在を通じ

5年かけてわたしは自分で産み出した幻想から

自分を救い出してあげることに成功しました。















内なる自己

ソースエネルギー



内なる神

ハイヤーセルフ









呼び方はなんでもいいですが

その深い静寂の中にいれば

とてつもない安堵感で



それが一番の喜びでした。















世界中から例え嫌われても

内なる自分と繋がり

深い静寂・安堵感の中にいれば

なんにも怖くない







逆に







世界中から例え愛されても

内なる自分と離れた状態ならば

その場所は"いつ失われるかわからない"怖れ、砂の城の上に立つようなもの








****















結局突き詰めるとわたしたちの多くが

”どう思われるか”っていうのが足かせになってるんじゃないかなと思います。





どう思われるか





がなくなると













評価とか失敗とかプライドとかうまくいってるとかみじめだとか





なんかそんなことどーでもよくなるから

















かるーく













ただ、やってみる♡

ただ体験してみたい♡















うぇえええええええーい



(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎











ってなる。



















えぇ。

けつろん

















ただのバカになってくって話かもしれません笑。

















人が何をしていようと

人にどう思われようと

大したことではないと知るのは素晴らしい。







大事なのは自分に満足することだ。





このセルフイメージで自分の姿を見るとき

私は確かに存在している。





ーエイブラハムー
こんにちは。

最近娘氏が朝早いので、8時くらいには外出している私達。

今日は久しぶりに林の中にある大きな公園に行ったところ、木の間から漏れる光の美しさにうっとり!写真を取りわすれるくらいボーっとしていました。

いつも娘氏が遊んでいるのを観察したり、携帯をいじったり、視線が下になっていたのをたまたま上に動かしただけでこんなに見えるものが変わるのかぁ、と思っていたら、自転車をわざわざ降りて近寄ってきた女性が…

私の母くらいの年の方だったのだけど、

女性「昨日、ここでお母さんたち集まってたよ!そういうイベント、週に何回かはあるみたいよ!」

私「はぁ。そうなんですかあ。」 

女性「だからうまくグループに入り込めれば…」

私「へ?あ、いらないので大丈夫です。」

女性「あらそう?」

とゆう会話をしたあと自転車ごと移動していたけれど、何やら砂場にいる私達を指さしながら、別の子連れのお父さんにあっち行って一緒に遊んでやれ的なことを言っていた様子…

娘がかわいそうに見えたのかな?

結婚指輪してなかったからかな?
 
友達いなそうに見えたかな?

その女性にどう思われようと知ったこっちゃないはずなのに、「入り込めば…」という表現もなんだか引っかかってモヤモヤしました。

別件だけど、最近同じようにご近所さんに自分たちが悪く思われなかったかな?と思う出来事があり、モヤモヤしたのは2回目。

そこで気づいたのは、私は自分自身が思っているよりもずっと、周囲にどう思われているか気になっているんだ!ということ。割と周囲の反応は気にならないほうだ、と思っていたので発見でした。

いやー、人の目気になるよね!

昔は人一倍、人の目気にして生きてたもんね!

と、自分を認めてあげてリリースできたから、良しとしよう!