ようやく明日手術でおます。
明朝早くから準備が始まります。明日の今頃は多分痛みにさいなまれ居るんでしょうが、まぁ主治医にお任せするしかありませんぬ。
あーた使い過ぎですってょ(>_<)
やっぱり12GBにしとけばよかったかなー。
昔のインターネットのスピードってこれより遅かったはずなんだけど、反応が遅くてイライラしてしまうのは、やはり便利なものはすぐに馴れてしまったんだ!
第2章 プラビックス錠の影響で。。。
さて泌尿器科へ行くと早速看護師の方が受付からお出ましになり、「これから尿の採取とレントゲン撮影をお願い致します。先生の診察はその後になります。」との事。結構手回しが良くすんなりと両方が終了し、再び泌尿器科へ。
昼食をはさんでいよいよ診察となりました。先生は挨拶の後エコー画面画像やレントゲン画像と尿検査の結果を順序良く説明をしてくださり、やはりレントゲンではっきりと映っている結石を指しながら、「結構大きいので自然に結石が排出されるのは困難なので、衝撃波を当てて細かく砕いて排出される方法を考えていますが、もう少し詳しく結石の状況を観察する為、今日これからCTを撮ってお帰りください。詳しいことは1週間後の診察で決めましょう。」との事でした。
家へ帰ってから色々ネットで調べて見ると衝撃波による治療は時間がかからないし、入院期間も早いと当日だけで済むなどと。。。これはラッキーと思っていたのですが、一つ気になる情報もありました。私が退院以来服用している「プラビックス75㎎」の存在です。この薬は血液を固まりにくくし血栓を防ぐ‘抗血栓薬’と呼ばれ、出血を伴う手術等にはたいへん厄介な薬で一時的に服用を停止し、代わりに点滴での薬にて同じ作用を継続させるのです。最低点滴での代用期間は1週間、当然入院にプラスとなります。なんかイヤーな雰囲気が漂う気がしていましたが、それは1週間後現実となりました。
続く
第3章 入院を先延ばしにしたのはいいけれど。。。
第1章 それはある検査から始まった。
それは2月中旬突然の小脳梗塞発症で緊急入院し、一週間後の退院以来ほぼ一か月に一度の神経内科の診察とそれに付随する検査で通っている病院(県南部ではもう一ヵ所の公立病院と双璧、県全体でもベスト3に入る位の総合病院)でのある診察から始まりました。
神経内科の主治医が胃が重くゲップが時々ある事を訴えたとき、院内の消化器科の医師を紹介してくれ診察の手配も親切にしていただきました。
初回時の胃カメラと尿検査の後、胃の内部は大丈夫ですが少し胃上部と食道との間の弁が緩くなっている疑いがあるので、投薬でしばらく様子をみましょうとの事でした。3回目の診察時(6月中旬)に症状も改善してきたので、最後に念のため腹部のエコー検査(8月初旬)をして何もなければそれであえて無罪放免だったのですが。。。
診察前にエコー検査があり胃・大腸等は異常なしだったのですが、右脇腹を検査中押さえられるとズンと刺されるに痛い。左脇腹は何ともないのに、右脇腹は明らかに痛い。画面を見ていた検査員の方の表情が???<!!!となり、「ここでは念のため2人で検査をしているので検査員交代のためしばらくお待ちください。」とのこと。変だな?と思っているとカーテンの向こう側で何やらひそひそ話(でも患者には聞こえないよう配慮しましょうね)
要はエコー画面には何かを捉えているようだが、それが何を意味しているか自信が持てないらしい(若い検査員は初めて見た画面だったようです)。ベテランらしき検査員が来て「お待たせしました。少し見せていただきますね」と患者の不安を消そうとする笑顔で応対(さすがにベテラン臨機応変に対応ができています)。で即座に「これは右の腎臓に結石がありますね。結構大きいですが痛くなったことはありませんか?」との事。押さえられるまで気が付かなかったことを伝えると「消化器科の先生へは報告をしておきますのですぐに消化器科へ行き先生の指示に従ってください。」との事。厄介なことになってきたと思いながら消化器科へ向かうとすぐに診察室へ通され、エコー画面を見ながら「これは泌尿器科へ行って詳しく見てもらったほうが良いのですぐに紹介状を書きますのでそちらの先生の指示に従ってください。」との事。うーんこんなはずではなかったのにと思う夏の暑い日でした。
第2章 プラビックス錠の影響で。。。
これではあきられる訳だ
無料サービスとはいえPC版に比べあまりにヒドイ。広告によりなりたっているのは理解出来るがこんなに多いと広告主のイメージまで良くないのは、ワタシだけ?
