無題2
私は、君に話しかけることができなかった・・・
でも、君から「初めまして」と話してくれた・・・
それから月日は流れて知らない間に私たちは親友になってた・・・
お昼を一緒に食べて、ケンカもしたね・・・
でもすぐに仲直り・・・
私はいつも君に助けられて、私は何も出来なかった・・・
ありがとう・・・
たぶん、君が私に話しかけていなかったら、私はこんなにも友達の大切さに気付けなかった・・・
いつもそばにいて、それが普通になってた・・・
でも君が転校したら私は一人になっちゃう・・・
そうやって何度も止めた・・・
でも君は私に一通の手紙を置いて行ってしまった・・・
あなたは一人じゃないから・・・
クラスのみんながいるよ・・・
いつかまた戻ってくるよ・・・
って書き残して・・・
何年かして君は本当に戻ってきた・・・
私は君が涙目になってるのに気付き、泣き崩れてしまった・・・
君の一言に泣き崩れた・・・
会いたかった・・・
会いたかった・・・
やっぱりどんな人でも君が私の親友だよ・・・
ずっと伝えたかった・・・
ありがとう・・・
人を好きになっていくことは怖いこと?
どうしてあなたは進めるの?
私が頑張る理由と同じなのかな?
それはとても艶やかで冬に実った果実の様だね・・・
あなたの問いは?
捧げたいものを信じるあなたへの私がいた・・・
実は似ていて一途だね・・・
わかった・・・
あなたの微笑が好き・・・
ねぇ?
私たちの出逢いを覚えているのかなぁ?
会ったことも話したこともないのに・・・
あなたがほっておけない・・・
一生懸命そんな言葉が似合う人ね・・・
知ってる?
あなたの素直なところ?
何より鍛錬が好きなんだね・・・
あなたは明るい・・・
瞳が物語っている・・・
居場所はあなたは見つける必要がないことを・・・
今日は
今日は午前中ドライブ
した![]()
まぁ雪降る前に帰ってきたんだけどね![]()
![]()
この画像は塩釜神社に曲がるところ![]()
上と同じく塩釜神社に曲がるところ![]()
この画像は多賀城高校に行くところ![]()
この画像はセブンイレブンの駐車場![]()
この画像は45号線に入るところ![]()
この画像は坂総合病院のところ![]()
この画像は45号線のところ![]()
この画像は仙台港のところのファミリーマート![]()
この画像はカフェラテ![]()
これを飲みながら運転した![]()
この3つの画像は多賀城ジャスコの屋上から撮ったやつです![]()
この画像は育英に行くところ![]()
この2枚の画像は仙台育英です![]()
この画像はホーマックのところ![]()
この画像は塩釜駅のところ![]()
かなりの長旅になりましたが、かなり疲れました![]()
![]()
でも楽しかったからいいや![]()
![]()
んで
おやすみ![]()
VS嵐
今PCでVS嵐を見てます![]()
ゲストは川合俊一さん、大林素子さん、山田涼介くん、知念ゆうりくん![]()
翔ちゃん「今回ねある意味超大物ゲストが来ていまして・・・」
ニノ「超大物ゲストって「ある意味」ってつかない・・・」
相葉ちゃん「そうですよね」
翔ちゃん「そしてですね、今回4名来てくださるんですけど、その中の1人が大野さんのゆかりの後輩ということで」
松潤「大野さんだけなんですか
」
相葉ちゃん「地元の後輩とかじゃないよね
」
地元の後輩来たら超うけるよって思った![]()

最初の対決はジャンピングシューター![]()
まずはゲストチームからシューターは知念くん、山田くん、大林さん![]()
キーパーは翔ちゃん、相葉ちゃん![]()
山田くん「今ものすごいプレッシャーがのしかかって来ましたけど・・・」
翔ちゃん「いやいやリラックスして大丈夫だよ
」
ニノ「さすが港区のシジマール
」
翔ちゃんは港区のシジマールと呼ばれているそうです![]()

ゲストチーム750ポイント獲得![]()
ニノ「これはヤバイ」
相葉ちゃん「これまずいよ」
ニノ「後攻うちですけど・・・」
松潤「ちょっとさぁここマジでさ・・・」
相葉ちゃん「ハンデもらおう
」
ニノ「俺達3人でやっても750いかないよ俺達
」
松潤「いかないね」
相葉ちゃん「むしろ5人でやらせてもらう
」
翔ちゃん「えっ
ちょっと待って、じゃあじゃあ30秒間3人でやらしてもらってもダメですか
」
川合さん「どうするキャプテン
」
翔ちゃん「山田さんお願いします
」
智くん「・・・」
智くんまさかの土下座![]()

嵐チームのシューターは智くん、松潤、後半の30秒だけ相葉ちゃん参加![]()
キーパーは川合さん、山田くん![]()
得点は570ポイント獲得![]()
続いての対決はローリングコインタワー![]()
嵐チームからは翔ちゃん、ニノ![]()
ゲストチームからは全員で![]()
伊藤さん「櫻井くん」
翔ちゃん「櫻井です」
伊藤さん「180ポイント差負けてます」
翔ちゃん「いや非常にでかいですねこれ
なんとしても倒さずして100ポイントをGETしたいですね
」
ニノ「もう5とか3とか積まないよ
」
翔ちゃん「うわぁ~マジロックですね
」
ニノ「全部10だよ
」
翔ちゃん「全部10でいきますか
」
ニノ「全部10でいく
」
翔ちゃん「わかりましたんじゃ僕は5と3で調整を計ります
」
松潤「違うんだよ180ポイント差離れてんだよ
」
ニノ「違う違う
一人じゃ意味ないの
」
翔ちゃん「一人じゃ意味ないの
知念くん山田くんはいかがですか
」
知念くん「結構早いので心配ですね」
山田くん「僕はもう10しか積まないつもりで・・・」
翔ちゃん「えっ
もう一回言ってもらっていい
」
山田くん「10しか積まないつもりで・・・」
翔ちゃん「二宮さん10しか積まないって言ってますけどどうします・・・」
ニノ「山ちゃん
番組ってのはねみんなで作るものなんだ
」
ニノかなりうけたな![]()
![]()
ニノが倒した![]()
嵐チーム240ポイント獲得![]()
智くん「ニノへこむな
」
翔ちゃん「残りの戦いどうしていったらいいですか大野さん
」
智くん「番組は皆で作ろう
」
最終対決はフォーリングパイプ![]()
嵐チームのパイプキャッチは智くん![]()
パイプチョイスは知念くん![]()
見事智くんダブルキャッチで140ポイント獲得![]()
続いてのパイプキャッチは松潤![]()
パイプチョイスは山田くん![]()
見事松潤もダブルキャッチ230ポイント獲得![]()
続いてはゲストチームのパイプキャッチは山田くん![]()
パイプチョイスは相葉ちゃん![]()
山田くんまさかの0ポイント![]()
続いてのパイプキャッチは知念くん![]()
パイプチョイスはニノ![]()
知念くん100ポイント獲得![]()
嵐チームには25ポイント届かず・・・。
嵐チームが勝利しました![]()
![]()
アオゾラペダル/嵐
ペダルはまるで
空を飛べそうなくらい
勢いをつけてまわった
うしろに乗せた君の
まわした腕が
ぼくのこといつもより
強く抱きしめた気がした
あの日の風の色は
思い出せるけれど
あの時のユメと日々は
ずっと くすんだまま
明日を眩しいくらいに
うまく描こうとして
ぼくらはキレイな色を
ぬりすぎたみたい・・・
ちょっと カッコ悪いことも
こわれたユメの色も
パレットに広げ
もう一度 明日を描こう
川沿いずっと下って
立ち入り禁止の
柵を越え河川敷の
先までペダルをこいだ
自転車を投げ捨てて
見上げた空
鮮やかなその色は
心から消えないのに
あの時の君の笑顔
思い出そうとしても
なんか うまくいかなくて
いつも途切れてしまう
悲しいページなんて
なかったことにしようとして
ぼくらはいくつもの色を
かさねてしまった・・・
きっと ぬりすぎた色って
白に戻れないけど
それでいい
新しい色で明日を描こう
明日を眩しいくらいに
うまく描こうとして
ぼくらはキレイな色を
ぬりすぎたみたい・・・
ちょっと カッコ悪いことも
こわれたユメの色も
パレットに広げ
もう一度 明日を描こう
きっと ぬりすぎた色って
白に戻れないけど
それでいい
新しい色で明日を描こう
むだい
4つの季節の中で一番カップルが出来る時期なんだって・・・
でもね・・・
冬はね・・・
4つの季節の中で一番カップルが別れる時期なんだって・・・
そのわけはたぶんこう・・・
冬は寒い・・・
だからそばにいる人の暖かさを余計に感じるんだ・・・
でも・・・
そばにいる人の暖かさがなかったとき、その人たちは寒さで凍えているんだ・・・
冬って不思議だね・・・
まるで季節の魔法だね・・・
僕を隠す白い魔法・・・
何一つ無いようで埋め尽くされた銀世界・・・
さぁ早く僕を塗り潰してよ・・・
春よ来ないで、二度と来ないで・・・
僕の城が壊れてしまう・・・
春よ来ないで、二度と来ないで・・・
閉ざされて心が休まるのだから・・・
時が経つのは早過ぎて・・・
幼かった君は何処か遠くに・・・
そんな幻想がとても怖くて僕は子供のように泣いたよね・・・
物語の始まりは些細なこと冷え切った指先を温める・・・
そんな仕草もページを刻む・・・
一秒一秒がとても貴重で・・・
泣かないと約束した夜・・・
君の面影を追い続けて足早に歩く午前0時・・・
僕の歌声だけが悲しく響いた・・・
再開する夕日はとても綺麗で隣の空気は温もりを知らずに僕の吐息を白く染めゆく・・・
伸びゆく影は孤独に揺れた・・・
凍えた右手を月に伸ばして君を何度求めたことだろう・・・
どうしようもなく寂しい夜は涙さえ流れないというのに・・・
最後に泣いた君との夜・・・
あの日の君を心に描いて探し続ける午前0時・・・
届かない歌だけが空に響いた・・・
唇を重ね泣き明かした夜・・・
思い出の場所へ一人で向かう・・・
泣き出しそうな午前0時・・・
君への歌が遠く響いた・・・
青い空に光るのはまだ白い月で、向かう側には太陽が沈んでる・・・
黒い空に似合うのは光る月・・・
黒に染まった世界に光を与える月は僕の姿も照らし僕を見る・・・
月に手を伸ばしても捕まえられない・・・
僕は影に飲み込まれる・・・






















