昨日、本を4冊買いました(・∀・)ニヤニヤ

その内の一冊を読み終わりました。

その作品は

桜庭一樹 「ブルースカイ

SFの一大ジャンル「タイムトラベル/タイムスリップ」を久々に楽しみました。

一人の少女と世界の繋がりを描く作品になっています。

けっこう分厚い本でしたが、一気に読み進んでしまいました。

特に引き込まれたのは世界観。

中世ドイツでの描写はワクワクが止まりませんでした。


やっぱり本っていいですね。

気持ちが高まります。

次はどんな本に出会えるのかが楽しみです(´∀`)