参院選の結果は自民党の圧勝。

これが民意。受け入れるしかない。

憲法9条改正になるか改悪になるか。

徴兵制導入に向けた議論が始まるのか。

消費税増税が日本の景気を良くするのか悪くするのか。

3.11がまるで無かったかのように、また原発安全神話を造り上げるのか。


その全てを受け入れるしかないのが今回の結果。

アベノミクスとは何なのか?選挙の争点も不明瞭のまま、またメディアもそれを望んでいたか(そうさせていた)のような報道。

一人相撲の挙げ句自滅した民主党はさておき、既得権益打破を掲げた維新の会、はっきりとした政策を提示し各党との政策論争に持ち込もうとしたみんなの党が伸び悩み、怪しげなバックが付いている山本太郎や、あろうことかワタミの会長が当選した今回の選挙。

あれだけ大騒ぎしたネット選挙(笑)も投票率は低いまま。

とりあえず自民党に入れたという人を否定はしない。前々から言われていた「誰がやっても同じ」は民主党政権が証明してしまったから。

ねじれ状態も解消されました。
これから日本はどうなるんでしょうか。
そろそろ明るい未来の兆しが見えてこないと、我々低所得者層は限界ですね。。。。

前半戦まさかの4位ターンアップ


ここ数年では有り得ない順位音譜


まだ投手陣は不安定なところはありますが、打線は絶好調ビックリマーク主砲ブランコに中村紀、そして何と言ってもモーガン!!

ベテラン金城に、出戻り多村も渋い活躍。


特に前半戦最後のヤクルト3連戦は、今シーズンのこれまでのDeNAの良い部分を詰め合わせたような内容で3タテ。乱打戦や逆転勝ちは前半戦最大の魅力でした。


もうちょっと投手陣がしっかりしてくれると頼もしいし、Aクラス入りも果たせると思うんですが、そこが今まで万年最下位だったチームの層の薄さダウン


三嶋や井納、須田などの若手の奮起に期待したいところです。


オールスターが終わって夏本番、CS進出が懸かってくると各球団エース級投手の登板も予想されます。


打者は打ち崩せるよう、また投手は投げ合いに競り負けないように調子を維持、上げていってもらいたいですね。


いや~注文をつけてしまいますが、久々の好位置にいるんですから、期待させてください(笑)



ここいらで締めに、、、、



\横浜優勝/

タイヤ交換から早10日。

ブリヂストンのエコピアPZ-Xという名の新タイヤによって燃費は気持~ち向上。

平均燃費が10→10.3~4くらい?道路状況でいくらでも変わりそうなレベルです得意げ

ホイールのエコフォルムCRS111も予想以上にいい感じ。

ただ、やっぱりというか、まぁ予想通りと言いますか、、、

ロードノイズが酷い(´・ω・`)

おかげさまで車内の音量2目盛り増しです。

一応静粛性にも優れているという説明はありましたが、18インチくらいだと期待出来ないですよね。

後は金額ですね~(´・ω・`)

タイヤ館だったし割高感はありましたが、それにしてもまぁ安くない買い物でした。

今後のこと考えると、もう車にお金は掛けられないかな~。

もちろん自己満足度はMAXですが音譜

先日、タイヤとホイール換えてそのまま映画館へ直行。


観たのはもちろん、真夏の方程式。


いや~面白かった~音譜


約2時間の映画のため、原作の内容がいくつかカットされていたものの、前作同様重く切ない,

余韻の残る内容でした。


今までの物語の流れと違い、湯川先生とある一人の少年との交流を軸に話が進んでいく形。


前作容疑者Xの献身の石神の犯行動機や、今回の事件の全容、そして少年との交流は湯川の人間的成長というか変化でしょうか、それを感じさせます。


正直なところ、、、、


吉高由里子いなくても物語に支障を来さないのではということ(笑)

大人の事情上、支障を来すのかもしれませんが(笑)


実際出番少ないですけどね。


本来は吉高氏も柴咲コウも出てこないのが原作ですからね。

北村一輝の役柄があのポジションなのに、映画でちょろちょろっと出てくるだけショック!

まぁ前テレビシリーズ開始に合わせて、原作では柴咲コウが演じる登場人物は登場するようになりましたが。


話の出来が素晴らしいだけに、こういう事務所がらみの俳優抜擢やオリキャラ登場はどうなんでしょ?本来の話の良さを損ないかねない場合もあります。


ビブリア古書堂の事件手帖なんて、どこをどう見ても考えても剛力彩芽じゃないでしょうに。



色々ありますが、映画の出来は非常に良かったということでノシ




なかなか良い感じじゃないでしょうか!?

いよいよアクセラ歴4年目半ばに差し掛かり、タイヤの磨耗も著しかったので、タイヤ交換ついでに思い切ってインチアップ致しました。

17→18インチに上げたのに燃費がやや向上。

まぁまだタイヤ変えて50~60kmくらいしか走ってませんがあせる

もう生まれ変わったも同然。新車気分です。
これからもお世話になります。myアクセラたんドキドキ

先日、とても大切なものを失った。


こんな喪失感は今までの味わったことのないものだった。


一報を受けた時は、覚悟はしていたけど頭が真っ白になった。


どう受け取っていいのかが分からない、初めての感覚だった。



死に目にも会えず、存在する最後の姿も見れなかった。


昨日急いで実家に帰り、目にしたのは骨壺。



もうあの凛々しい姿は想い出の中にしかいない。




命ある限りいつかは訪れること。


だが正直今までリアルに考えられなかっただけ。

涙が出たがっているのに、それをせき止めようとする意志が憎い。


だけどやがて決壊するだろう。


想い出が走馬灯のように蘇る。



辛い。


大切な家族を失った。


こうやってブログを書いても何の気晴らしにもならない。


今日はもう眠ろうと思う。


こんな残念な姿を望んでいないだろう。


これはもう本物でしょう。


宝塚記念を制したゴールドシップ。


もう文句なしの強さ。

3強の後の2頭は馬場が敗因だそう。

どんな状況でも力を出せる。それがこの馬の持ち味でしょうか。


前走の春天のように後方待機捲り戦法が通じなかったこともあり、今日は先行策。


展開に左右されない自在性を持っていることも証明しました。


実際に先行策は昨年の共同通信杯で同年代の強いんだか弱いんだかわからないダービー馬ディープブリランテを抑えて優勝しているわけで改めて強さを見せつけられました。


有馬記念のあのグラスワンダーを彷彿とさせる豪脚を魅せた同馬。


未対戦の1世代上の三冠馬オルフェーヴルとの現役最強馬対決も、夢の海外G1制覇もまだまだ終わりの無い航路が続きます。


久々に好感が持てる名馬に出会えた。

ディープとその一族にアレルギーを持つ身としては、これほど応援しがいのある名馬は最近いなかったからな~。我らがジャガーメイル先生くらい。



芦毛で強い馬って本当に久しぶりだと思う。クラシックディスタンス級だとヒシミラクル辺りが最後じゃなかろうか。


あの頃は競馬が面白かった。馬も予想も全部。


競馬仲間にも恵まれていた。ウンチクたれ蔵もいなかったし、みんな同じくらいの知識で色々一緒に予想し合った。

カルストンライトオが勝ったスプリンターズSやキングカメハメハの日本ダービーの前夜は本当に盛り上がった。今でもはっきり覚えてる。


もうあんな時代は訪れないんだろうな~。。。

最近お気に入りのONE OK ROCK


ちょっと今更感がありますかね??

まぁおっさんなんで流行への反応が遅めなんでご容赦下さい。


しばらく音楽鑑賞というありきたりな趣味から離れてましたが、このバンドはなかなかノリが良くテンションが上がりますね。


何年か前、当時の勤務していたところのバイトの子がハマっていると言っていた記憶はありますが、直接のきっかけは昨年公開された実写版るろうに剣心。


映画の内容は今更触れませんがw

主題歌だったThe Beginningが非常に疾走感のある歌ですぐ気に入りました。



こんなにハマるのはいつ以来だろう。。。。



それこそELLEGARDENとかloco frankとか以来でしょうか。古いな~w

学生時代に比べるとあまりハマらなくなりましたな~。


音楽に接する機会も減りましたし。。。学生時代はケーブルTV含め音楽番組見まくってたもんな~。。。


あの頃はレミオロメンやらアジカンやらYOSHII ROBINSON(吉井和哉)やらJanne Da Arcやら色々聞いてました。


良い時代でしたな~。


たまには希望休でも出してライブでも観に行こうかな~

歯車が狂い出したのは一昨年の秋。

驚天動地の一大事に我が社は右往左往していた。


そして迎えた昨年度、自分を育ててくれた上司が現場を離れ、同じく自分を導いてくれたベテラン社員が一大事のあおりを受け退社。

その後、仲の良かった尊敬する先輩が姉妹会社へ出向し、その地で退社した。

その秋、同じく先輩であるが自分のパートナーとして職場を支えあっていた同僚が転勤。そして、年末の繁忙期を前に自分も新しいフィールドへ移った。


それまでの仕事は楽しかった。

頑張れば頑張るほど結果も出た。

このメンバーならどんな状況でも耐えられる、そんな気持ちを持ち続けられた。

モチベーションも自分なりの向上心も持てた。


今はどうだろうか。

仕事である以上、異動もあるし、いろんな同僚と組まなければならない。

分かっていながらイライラしているのは、自分のわがままなのかもしれない。


新しい仲間も増えた。

妬み云々ではなく自分より期待されて入社した彼ら。

古参の自分らに対する信頼が薄いのもあるだろう。そういう評価をされているのが現実。


負けてはいられない。

偉くなるとか出世という言葉を使う自信は無いけれど、今までの自分と自分に関わってきた人達の否定になるようなことはして欲しくないし、そうさせてはいけない。


もちろん新しい風も大事。


うまくミックスさせて、より良い会社に出来たらと思う。

仕事が楽しい、楽しく働ける環境。

どうしたらそうできるか。

以前の勤務先はそれがあった。

何が違うのか。どうしたら良いのか。


何となくだけど、自分が現在の勤務地でしなければいけないことが見えてきた気がする。


もうちょっと頑張ってみますか!!

報・連・相


社会人なら誰しも知ってるはずだし、分かっていること。


そんなことも分からない人が管理職に就いている。


あまりにも腹立だしい出来事。

何かあったらどうするのか。

私一人の責任にして、「確認不足」の一言で済まそうと思ったのか。

万が一自分が気づかず、大事に至ったらそれだけじゃ済まなくなる。

会社として信用も失いかねない。


そんなことも分からないんだろうか。


目指しているものが違う。

誰の為、何の為ということがズレ過ぎている。


最近口癖のように「俺達はサラリーマンだから」と言うけど、お偉方の指示に応えることだけが仕事じゃないはず。

本人の中では大した問題ではないと思ってるんだとしたらそれこそ大問題。


繰り返しになるけど、何か起きたら本当に只じゃ済まなくなる事柄。

「〇〇には伝えた。」「知らなかったの?」・・・・・


そんな簡単な言葉で済ませられることとは思えない。

そんな人が多くの部下を管理する立場で良いんだろうか。


上司は自分で選べない。

じゃあどうする?う~ん。。。なイライラ&憂鬱な夜。


久しぶりのヤケ酒です。