で、それが解決する瞬間っていつなんだろうと考えたことがあって
結局忘れた頃に解決してることが多いな。と思った。
忘れるというか、「違う何かに没頭している内に」て感じかな。
その悩みよりも(良くも悪くも)強い刺激を
受けたときそれがどうでもいいものになっている。
極端な例え話すると、
右腕を蚊に刺されて痒い、と。
その時はめっちゃ気になって仕方ないけど
次の瞬間左腕包丁で刺されたらそれどころじゃなくなるっしょ。
なんかまあそんなかんじ。
だから「解決」というか「無関心」「どーでもよくなる」と言ったほうがいいな。
より刺激的なものに出会うことによって、いかに今までの悩みが些末なものだったかに気づく。
本読んだり色んなこと経験してると見える世界変わってくる。
もっと世界広げればたかが数人の人間関係のトラブルとかちっちゃいことだと思えるっしょ。
合わせようとしないで、強気にぶっこんでみたり、最悪バッサリ切ってもそんなに痛くないっす。むしろ爽快。笑(経験有)
もっと勉強して、経験していかないとな。
おわり