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新北市の陶器の街「鶯歌」を散策、リノベスタバで休憩、安達窯で素敵なマグカップを購入して台北へ戻ります。
MRT三鶯線の帰りのミッションは「車内から新北市美術館を撮影する事」
PCで見ると日本語訳に変換出来ました。スマホだと英語のみのようです。
先頭の席に座ってそのチャンスを待ちます。
お、見えてきました!
すごい斬新な外観と迫力にビックリ!!そして無事ミッションクリアです
調べた所、新北市美術館をデザインした方は、台湾の有名な建築家 姚仁喜(ヤオ・レンシー)、デザインコンセプトは「葦原(あしはら)の中の美術館」との事。
その他詳細が書かれた記事も貼りますので興味のある方はぜひぜひ。
古くからの建物が大切に保存されている一方このような新しい斬新なデザインの建物もあちこちにあり、それがまた台湾の魅力の一つとなっているように感じました![]()
今回車内から撮るだけで訪問しなかったのは月曜定休だったからです(この日は月曜日)
グーグルマップ情報ですが、新北市美術館だけでなく月曜定休の施設が多いようですね(国立台湾博物館、国立台湾博物館鉄道部、二二八和平紀念館、国立歴史博物館などなど他にも色々)
これから初めて台湾旅行に行かれる方は、行きたい所の定休日を事前にチェックしておく事をおすすめします。
新北市美術館、今度は車内からでなく実際に訪問してみたいなぁ![]()
次回は台北市内に戻りおみやげ買いの記事です。
続く![]()





