公開から1週間で「RUSH プライドと友情」鑑賞!
 
 
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 解説
 F1レーサー、ニキ・ラウダとジェームス・ハントが壮絶なタイトル争いを繰り広げたドラマを映画化。事故で大けがを負いながらもシーズン中に復帰したラウダと、性格もドライビングスタイルも正反対なハントの死闘とライバル関係を、臨場感あふれるレースシーンと共に描く。監督は、『ビューティフル・マインド』などの名匠ロン・ハワード。陽気なハントをクリス・ヘムズワース、冷静沈着なラウダをダニエル・ブリュールが演じる。
 
 
性格もレーススタイルも相反するF1レーサー、ニキ・ラウダ(ダニエル・ブリュール)とジェームス・ハント(クリス・ヘムズワース)が激しい首位争いを繰り広げていた1976年。ランキング1位だったラウダはドイツ大会で大事故に遭遇し、深いけがを負う。復活は無理だと思われたがわずか6週間でレースに復帰し、日本の富士スピードウェイでのシリーズ最後のレースに臨む
    
    
 
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      F1大好きなのでこの作品は超楽しみにしていた作品!
   そして監督はロン・ハワード!
   1987?からのフジテレビ放送開始以来ずっと観戦!
   1991年・1992年は鈴鹿に観戦に行ったF1好き!
   ニキ・ラウダとジェームス・ハントは実物は見た事がないけど超有名!
   ニキはテレビでは事故後の姿は見たこと有るけど顔は火傷のあとで超グロテスク!
   ニキとプロストのコンビで走っている時は観たけど!
   この作品CG画像多いのかと思いきや実車画像が多い!
   F1ドライバーはみんなカッコよくてモテる!
   その反面ドライバー同士はライバル意識剥きだしでスグに仲が悪くなるのは当然の世界!
   かと思いきや仲が戻ったりホント我儘と言うか変わり者が多いね!
   サーキットの高速コーナーを300km近いスピードで入って行けるんだから普通の神経じゃ
   ない人たちばかり!
   当時の二人は同じ天才ドライバーでも
   ニキは繊細なコンピューター頭脳で
   ハントは根っからのプレイボーイの自由人
   今回ニキ・ラウダを演じた(ダニエル・ブリュール)
      ジェームス・ハント役には(クリス・ヘムズワース)あのマイティー・ソーだよ!
 
   二人の熾烈なワールドチャンピオンシップのライバル争い!
   そして最終決戦富士スピードウェイの攻防!
   そして二人のライバルとしての友情はレース終了後に感動シーンが!
   今年3月16日2014年F1シーズン開幕です!