公開初日リメイクされた「ロボコップ鑑賞」

解説
1987年製作のポール・ヴァーホーヴェン監督作『ロボコップ』をリメイクした近未来SFアクション。爆破によりひん死の重傷を負った警官が最新技術によりロボコップとして生まれ変わる姿を描く。メガホンを取るのは『バス174』などのジョゼ・パヂーリャ。主演には、『デンジャラス・ラン』などにも出演したスウェーデン人俳優のジョエル・キナマンを抜てき。ゲイリー・オールドマンやマイケル・キートン、サミュエル・L・ジャクソンら実力派俳優が脇を固める。ブラックを基調とする新生ロボコップのデザインやさまざまなガジェットなど、クールな武器にも注目。
2028年、アメリカのデトロイト。巨大企業オムニコープ社がロボットテクノロジーを牛耳っていた。警官のアレックス(ジョエル・キナマン)は愛する家族と幸せな日々を過ごしていたが、ある日、車の爆破に巻き込まれる。かろうじて命を取り留めたアレックスは、オムニコープ社の最先端のテクノロジーによってロボコップとして生まれ変わり……。
この作品!何十年前になるだろうか?
あの「ロボコップ」のリメイク作品!
当時はアナログ! 今回はデジタルVFX画像をふんだんに入れての公開!
昔見たロボコップはいかにもロボットって言うようなぎこちない動きだったような
気がするが今回のリメイク品ロボコップの身体もリアルだけど身体の重量感が凄く感じられる?
こんなに歩くとドンドンくるの?って感じ!
ストーリーは昔と同じ事件で重傷を負ってホントは殉職だが科学の粋で脳と一部の身体を
覗きすべてロボット化して復活!
本人は自分の身体の変貌に受け入れられないが脳は当時の記憶のままなので余計!
そこから自分の身体をこんな風にした犯人を追いつめるべきロボコップとして捜査をするが!
ロボコップの想像を超える身体能力とアクションシーンが見物!
そして自分をこんな身体にした警察機構の腐敗を壊滅に!
ロボコップの想像を超える身体能力とアクションシーンが見物!
そして自分をこんな身体にした警察機構の腐敗を壊滅に!
これもまたリメイクでのシリーズ化になるのか?
過去のロボコップが観てみたくなった!