2017ゴルフ16thラウンド@小郡カンツリー倶楽部お客様のコンペ。場所は小郡カンツリー、前回ここでは、100オーバー。西、東、南の3コースがあり、今回は東、南をラウンド。快晴、風が午後から強くなりましたが最高のゴルフ日和でした。東の8番ホールは浮島に落としてからグリーンを狙う名物ホール。面白い良いコースで、キャディも素晴らしかった。スコアは46・46=92。上出来です。
2017ゴルフ15thラウンド@太平洋クラブ御殿場お客様達とのコンペ。場所は「太平洋クラブ御殿場」。三井太平洋のトーナメントを行う名門コースです。朝のうちは霧がかかり、且つ天気は曇り。少々憂鬱なゴルフのスタートとなりましたが、天気は好転。素晴らしい景色のなか、心地よくプレーできました。スコアは49・48=97。まずまずでした。
2017ゴルフ14thラウンド@福岡国際カントリー七又コースお客様とのコンペ。場所はヤクルトミルミルレディースを行った福岡国際。セルフでラウンドしましたが面白いコース。四回目のラウンド。今回のスコアは49・49=98。まずまず。
「共感PR」上岡正明著新刊書を4ページに集約する情報誌、TOPPOINTより。消費者の心を擽り、口コミで商品の魅力を拡散させるPR方法とは。●自社の商品·サービスを客観的に見て、真に面白い情報に共感される情報に落とし込むには「8×3の法則」が有効。●「8」の企業視点で自社の商品やサービスの強みを探り、それらの強みを「3」の消費者視点で客観視し、消費者に受け入れられるか検証するもの。●「8」の企業視点①新規性/②優位性/③意外性/④人間性/⑤社会性/⑥貢献的意義/⑦季節性/⑧地域性●「3」の消費者視点①社会が求めている情報か。②ターゲットとなる人に本当にアピールできる情報か。③メディアが取り上げたくなるような情報か。広告、PRで考えをまとめるのに良いツールですね。
「われわれはいかに働き、どう生きるべきか」P.F.ドラッカー新刊書を4ページに集約する情報誌TOPPOINTより。ドラッカーの名言、心に響きます。●仕事で成果をあげるには6つの習慣的な能力を習得①時間マネジメント②貢献に焦点を合わせる③強みを築く④重要なことに集中する⑤的確に意思決定を行う⑥自ら目標を立て、自らを評価する●上司として成果をあげるための条件①部下が本来の仕事を行えるようにする。②目標、基準、戦略、日程を明らかにすることによって、部下自身が成果に責任を持てるようにする。③部下が強みを発揮できるよう、弱みではなく強みをもとに育成や配置を行う。●仕事のできる人は、上司をマネジメントするために、次のようなことを行っている。①上司を理解し、その特徴に合わせて行動する。②自分が何をしようとしているか、上司にはっきり伝える。③上司の時間の使い方に合わせて、仕事をする。④上司に時間を取ってもらう前に、何のために会うのか、何を得たいのか、といった点について考えておく。●生き生きと働き、最前線で活躍し続ける上において、次のようなことが有効。①仕事に飽きることのないよう、勉強し続ける。(例:セミナーに参加し、他社の担当者と情報交換を行う。)②現在の仕事や能力に関わりのある仕事に転職する。③仕事以外のものに関心を持つ。名言の数々。最後の②転職はアメリカ的ですが、それだけ個人の能力が高い証。今年度のスタートの日に善き言葉達に出会いました。