新刊書を4頁に
要約する情報誌、
TOPPOINTより。
過激なタイトルですが
それ位の線引きが
必要なんだと思います。
響いたのは次の部分。
●生きている会社とは
「絶え間なく挑戦し、
絶え間なく実践し、
絶え間なく創造し、
絶え間なく代謝する会社」。
●経営における新陳代謝とは
「捨てる」
「やめる」
「入れ替える」
この3つのアクション。
古いから悪い訳でなく
問題は「凡庸」さ。
陳腐化し、凡庸になった
事業、業務、
組織、経営者(人)は、
放置すると
会社を消滅させるリスクに。
●真に生きている会社とは
挑戦→実践→創造→代謝
という循環が
回り続けている会社。
「新陳代謝」が
会社の老化を防ぐ。
●生きている会社に
なるには、次の3つが必要。
①「熱」(ほとばしる情熱)
②「理」(徹底した理詰め)
③「情」(社員たちの心の充足)
この3つが整うと
会社は活性化、
生きている会社に。
また、その結果として
「利益」が生まれる。
★★