に実感がわかなかった、あんなに、だいすきだったこが、自分と付き合うことになったから。まいにち、遅くまで、長電話をした。みいやは、もてるこだから。ぼくも、周りから好きとか言われることはあるけれど。すきなこに、言わないなら、意味ないし…ぼくは、周りにも聞いたりしてけっきょく、わかれた。みいやを疲れさせてしまったんだ。ぼくね、元にもどれたら。なんて、あまい考えだとしったよ。
いちぼくの、名前は、まーや。周りにはまあやって呼ばれている。あんなに、キラキラしていたのにあんなに、明るかったお空が、いまではこんなに、荒んでみえる。まるで、ぼくのこころみたい。ぼくね、すっごく大好きな女の子がいたんだ。みいやって言って、ぼくより年上の女の子。ぼくが、みいやを好きな時にみいやは違うことつきあっていた。しばらくして、みいやから連絡がきた。元気?っていう何気ない会話。ぼくは、好きになれそうな女の子がいたんだ。ちろって名前で、すごくかわいらしいこ。みいやに伝えたんだ。ぼく、好きな人できるかもしれないって。ただ、一生叶わない恋だとおもう。と。なぜなら、ぼくはまだ。みいやがすきだから。みいや、つきあっていた人と別れたっていった。しばらくして、ぼくと、みいやは付き合うことになったんだ。