でも.....
俺が
死
の準備をはじめると…
周りで人が亡くなった…
色々あったが…
高校を卒業した。
社会人になった。
上京して就職した。
すぐ、ほかの従業員さんなどとも仲良くなれた。
それを面白く思っていないヤツモイタ…
俺は
気がつけなかったんだ…
変な噂をまた
ながされた。
人がまた、
いなくなった。
でも
気がつかないようにして色々話をした。
ある人と打ち解けた…
ある人はいじめを受けていたようだ…
俺よりもひどいんだ…
机のなかに
死骸が入っていたり…
色々あったようだ…
実は
おれ.....
俳優めざしていてさ…
そいつは、声優をめざしていて
一気に仲良くなった。
勤務先には
女優の卵
俳優の卵
タレントの卵
声優の卵
バンドを目指している人
プロボクサーを目指している人など色々いた。
そして
目指していた人もいた。
すっげー
わくわくしてさ。
上京して、色々声を掛けられていたり…
俳優、なるために行動をしだした。
じつは
高3のときに
芸能事務所に応募して、
合格したんだが…
おやに
反対されてさ…
色々あった…
勤務先でな…
仲良くなった女友達がいてさ…
その女友達の親友から
告白された…
俺は
断ったが…
試しでと付き合うことになったが、
嫌で、即、別れた…
が…
別れられなかった…
毎晩
毎晩
待ち合わせをし、
別れたい
と伝え…
そんな状況が続いた…
ある日.....
そいつから…
携帯電話をもらった…
色々もらった…
返したが、
もっていてと…
そうしているうちに…
別れることになり…
付き合ってなかったことにしてと言われた…
そいつは、そのあと…
犯罪でつかまった…
そいつの嫌がらせなのか…
勤務先には俺宛に、
俺が色々して困っているや
ストーカーなど色々いわれ…
会社は俺を疑った…
この件は
誰にもいうなと…
ざけんじゃねーよとも思った…
女友達に、
親友がおかしくなったのは、あんたがふりまわしたから。
最低な男など言われた…
ショックだった....
実は
俺、
女友達がすきでさ…
すきなやつに言われると、きちーな…
信じていたやつでもあったからさ…
俺を信じてくれるひとは、いなくなった。
死にたくなった…
しにたい
しにたい
そう考えて、
でも俳優なりたいと考えて過ごすようになった…