就職活動中のぽっぷこーんです🍿
高校時代に、看護師になることを選んだ理由をお話しようと思います。
看護師を選んだ理由
①叔母の薦め
②看護師の勉強が自分にすごく合っていた
③一生懸命仕事をする自分に合っていた
看護師を選ぶということは看護学校に入学するということ。
高校に入学した段階で進路を考え始めるにあたり
私は本当は学芸員になりたかった。
昔から化石とか恐竜とかピラミッドとかが好きで
なんかそういう黙々と取り組む仕事が向いてると思っていた🦖🦖
①叔母の薦め
私の叔母はもともと看護師。
叔母から「看護師向いてる」と言われてなんとなくで進路を決めてしまった。
②看護師の勉強が自分にすごく合っていた
でも、いざ看護学校に入ってみたら、とにかく勉強が楽しかった!!
なんでこうするのかとか根拠をもとに学んでいく分野も自分の性格上あっていたし
哲学的な「社会とは?」「看護とは?」「死とは?」みたいな分野も考えることが好きだったので
勉強すること自体、初めて楽しいと心から思った!
(高校でやってた勉強は、何のために学ぶのかが分からず全く楽しくなかった。)
看護師になってからも、いろんな参考書を見て勉強したり、勉強会に参加したりした。
自分が学んだことをそのまま仕事に生かせるのもすごくやりがいがあったし
自分よりもレベルの高い人がたくさんいて刺激になったし、終わりの見えない勉強に
飽きることがなかった💫
③一生懸命仕事をする自分に合っていた
私の性格上、やらなければいけないことは、ちゃんとやらないと気が済まないため
看護師に必要な性質に合っていた。
そんな理由で看護師を8年間続けていった。
そこで夫の転勤(県外)が決まり、退職することになった。
でも、正直「転勤になってよかった。やっと解放される。」っていう気持ちが強かったのでした。。