さすらいの海外旅行ブログ  -14ページ目

さすらいの海外旅行ブログ 

旅は良いものですね~
人を成長させてくれます。
これから旅行に行く方の参考になればと思い、書いています。
またこのプログを見て旅に行きたいと思ってくれたらありがたいです。

スコピエ旧市街は、マケドニア広場前の石橋を渡ってしばらく進んだところにあります。
近くにモスクがあり、イスラム教の雰囲気がたっぷりと漂う観光スポット。北マケドニアは20世紀初頭まで約500年間オスマン・トルコ帝国に支配されていたので、今でもイスラムの雰囲気が残っているんです。
スコピエ城塞跡。ヴァルダル川の北岸の小高い丘の上に、かつてはスコピエの要塞がありました。
現在は城壁の一部しか残っていませんが、ここから望むスコピエの街は絶景!
スコピエの市街地とヴァルダル川が眼下に広がり、観光客に人気のスポットとなっています。
この城塞は11世紀頃に建造されたもので、城壁は丘を囲むように作られています。
周辺では、新石器時代の集落跡が発見されたこともあるそうです。

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スコピエはヴァルダル川を境に旧市街と新市街に分かれています。
その新市街の中心にあるのがこの「マケドニア広場」です。
北マケドニアは、旧ユーゴスラビアで社会主義国家でしたが、国が分離独立。北マケドニアで初めてコカ・コーラの看板が立った建物。資本主義の象徴的な建物。
広場中央には馬に乗るアレキサンダー大王の銅像があり、観光客の撮影スポットになっています。この像は台座をあわせると約25mという大きな像で、足元には噴水と8頭のライオンがいます。
旧市街へ進みます。
マケドニア広場からヴァルダル川に向かって進んだところにかけられている石橋
考古学博物館が見えてきました。
考古学博物館もスコピエのお勧め観光スポット。
古代ギリシャ・パルテノン神殿をモデルにした白亜の建物で、北マケドニアの歴史に関する硬貨や陶器などのコレクションを豊富に揃えています。ガイドツアーもありますが、ゆっくり見るには半日必要。政府の再開発プロジェクト「スコピエ2014」による改修が2014年に行われ、とてもきれいで見ごたえもある建物です。
この旧市街と新市街を結ぶ石橋は、オスマン・トルコ時代の15世紀に作られた重厚なもので、スコピエのランドマークです。
橋の上には古代マケドニア王国時代の偉人像が並んでいて、観光客にはスコピエ撮影スポットとしても人気です。
歩行者専用になっているので、観光客もゆっくりと歩いて渡ることができます。
近くのマケドニア正教会
中は綺麗な装飾です。
赤ちゃんが洗礼を受けていました。

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マザーテレサ記念館に入ります。
記念館は2009年1月30日に訪問者に公開されました。
マケドニア、スコピエの最も有名な人物であり、ノーベル平和賞の受賞者です。
展示自体は、マケドニアがまだオスマン帝国の一部であった20世紀初頭の古いスコピエの写真から始まります。
マザーテレサメモリアルハウスの展示エリアは、20世紀初頭のタウンハウスのように設計されました。
この記念館の最も重要なオブジェクトは、青い縞模様の白いシリーズ(二流の遺物)、慈善宣教師の公式の習慣、イエスの心のカトリック教会からの洗礼証明書のコピー、彼女と一緒に文書の承認されたコピーです手書きと彼女の賞です。
展示されている文書の中には、マザーテレサが書いた祈祷書、1979年に受け取られたノーベル平和賞の写し、スコピエ市長のメトディウスアントフに送られた手紙の写しがあります。
展覧会には、マザー・テレサ騎士団の姉妹たちの人道的活動を反映した写真がたくさんあります。
安倍元首相夫人の安倍昭恵
ギャラリーの上には、カトリック教会の司祭たちがいる小さな礼拝堂があります。
彼女の遺品は、マザーテレサに関連する重要な日付に関連する授賞式で発表されます。

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