さすらいの海外旅行ブログ  -13ページ目

さすらいの海外旅行ブログ 

旅は良いものですね~
人を成長させてくれます。
これから旅行に行く方の参考になればと思い、書いています。
またこのプログを見て旅に行きたいと思ってくれたらありがたいです。

プリシュティナはコソボの首都。
マザーテレサ大聖堂
プリシュティナにあるこの教会はマザーテレサに捧げられた大聖堂。プリシュティナの繁華街・マザーテレサ大通りの南の端にあります。マザーテレサは、オスマン帝国領だったコソボ州ユスキュブ(現在のマケドニア共和国のスコピエ)のカトリックの家庭に生まれました。
イブラヒム・ルゴヴァの銅像
イスラム教徒だった大統領は、2007年にコソボの首都プリシュティナにカトリックの大聖堂建築を許可。未完成のまま2010年8月26日、マザーテレサ生誕100年の日に献堂されたものです。建物本体は完成済みですが、内部は今も工事中とのこと。
NATOの碑
セルビアと結びつけられることが多いのですが、コソボに暮らす大多数の人々はアルバニア人です。コソボ紛争が起きた1999年にはプリシュティナは戦場と化し、街は大きな被害を受けました。
コソボの政府機関
プリシュティナからプリズレンへ移動します。

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プリシュティナ近郊の村、グラチャニツァへ
ミロシュ・オブリッチの銅像
ここはアルバニア🇦🇱人が多く住むコソボ共和国🇽🇰のなかで唯一のセルビア人の村
コソボには、「コソボの中世建造物群」として登録された4つの貴重な世界遺産があります。「コソボの中世建造物群」は、セルビア正教の歴史と芸術を今に伝える貴重な建造物群です。
グラチャニツァ修道院の標識
プリシュティナでセルビア正教会の聖地であるグラチャニツァ修道院へ行きたいというのは禁句です。
グラチャニツァ修道院は、14世紀初頭に建設された小規模ながら美しい→うつくしい修道院で、ビザンティン建築の最高傑作の一つとされています。
十字形の平面プランと5つのドームを持つ独特の外観が特徴で、内部には14世紀から16世紀にかけて描かれた貴重なフレスコ画が残されています。
特に注目すべきは、中央ドーム下の「パントクラトール(全能者キリスト)」のフレスコ画や、「聖母の眠り」を描いた壁画です。また、修道院の図書館には、中世の写本や古書が保管されており、セルビア文化の重要な遺産となっています。

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スコピエ旧市街の
バザール街にあるレストラン
PCELA
ショプスカサラダ
トマトときゅうりの上に塩分効いた山羊のチーズがかかっついます。
飲み物はCKONCKOというマケドニアの有名なビール
フォカッチャに似たパン
チキンのミックスグリル
デザートはシナモンアップルパイ🥧

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