さすらいの海外旅行ブログ 

さすらいの海外旅行ブログ 

旅は良いものですね~
人を成長させてくれます。
これから旅行に行く方の参考になればと思い、書いています。
またこのプログを見て旅に行きたいと思ってくれたらありがたいです。

行きたい国を西から東へ、北から南へ飛行機音譜

イギリススイス国旗ドイツ国旗オーストリア国旗イタリア国旗マルタフランス国旗ベルギーオランダ国旗ルクセンブルクスペインポルトガルギリシャ国旗スウェーデンデンマーク国旗フィンランドノルウェー国旗リトアニアラトビア国旗エストニアポーランド国旗チェコ国旗スロバキアハンガリークロアチア国旗スロベニアブルガリア国旗ルーマニア国旗ロシア国旗トルコアメリカメキシコ国旗ペルー国旗hawaiiカナダネパールインドスリランカ中国国旗香港マカオ台湾カンボジアベトナム旗マレーシアシンガポールインドネシアタイ韓国エジプト国旗アラブ首長国連邦イスラエルパレスチナヨルダンモロッコオーストラリアニュージーランド

個人で行く人にとっては共通の悩みショック!あせるがあると思います。

私のプログで参考にしていただければ有難いです。音譜

(注意)時間が経つと状況も変わってきますので、最新情報は確認してくださいね。


(注意)アメンバー申請について

①読者登録(相手に知らせた上でのみ)をお願いします(同時可)

※読者登録は相手に知らせた上でと相手に知らせないの2つあります。相手に知らせないで読者登録している場合は、設定管理→読者管理から一旦読者登録を削除して頂き、改めて相手に知らせた上で読者登録して下さい。

②申請時に簡単に理由を書いてください(例:旅行好き、グルメ等)

※普段、いいねをよくつけてくださっている方はわかりますので、その時は不要です。

こちらの方にもクリッククリッククリッククリックご協力よろしくおねがいします。


にほんブログ村


にほんブログ村


にほんブログ村

 

サラエボ博物館は

オバレ・クリナ通りとゼレニフ・ベレツキ通りの角にある、かつてシラー商店だった建物内にあります。

この建物は1914年当時、モーリッツ・シラーのデリカテッセンでした。

常設展示では、オーストリア=ハンガリー帝国統治時代のサラエボの様子が紹介されています。
サラエボ博物館(1878-1918)の常設展示では
ハプスブルク帝国占領下のサラエボの様子を17のテーマを通して紹介しています。
展示はテーマ別に分かれています。
占領に対する抵抗
行政と文化生活
文化・宗教教育団体、印刷会社、出版会社
産業と建築
オーストリア=ハンガリー帝国によるボスニア併合とボスニア議会の影響について展示されています。

ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。

ダウン

ダウン

下の3つのうちいずれかに読んだよ

のクリッククリッククリッククリックご協力よろしくおねがいします。

クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。


にほんブログ村

 
にほんブログ村

 
にほんブログ村


ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボは、東洋と西洋の文化が融合する魅惑的な都市です。
人口約31万人のこの街は、歴史と現代が共存する独特な雰囲気を持っています。
オスマン帝国の影響を受けた旧市街では、モスクのミナレットとオーストリア・ハンガリー帝国時代の建築が共存し、歴史の重層性を感じられます。
観光地というイメージよりも第一次世界大戦の引き金になったサラエボ事件や1990年代に起きたユーゴスラビア紛争のイメージが強いかもしれませんが、実は観光が非常に盛んな街です。
歴史的に重要な「ラテン橋」は、第一次世界大戦の導火線となったサラエボ事件の舞台です。
ラテン橋。1914年、ここでオーストリア皇太子夫妻をセルビア人青年が暗殺し、第一次世界大戦が勃発した。
二人を乗せた運転手が道を間違えなければご夫婦は暗殺されなかったかもしれない。ただこの事件がなくても当時バルカン半島は「ヨーロッパの火薬庫」と呼ばれていて第一次世界大戦は免れなかったという見方が多い。
皇太子夫妻が乗っていた車のレプリカもある。
サラエボの代表的なランドマークと言えばサラエボ大聖堂です。
フランシスコ・ザビエルの像
この大聖堂の目の前には紛争の悲劇を忘れないために塗られた赤いペンキの通称「戦争のバラ」も見ることができます。
サラエボローズ。
セルビアによる迫撃砲の砲弾で死者を出した爆発の跡を、後に赤い樹脂で埋めたものである。毎日平均300個以上の砲弾を投下し、12,000人以上が亡くなった。
イエスの聖心大聖堂としても知られるこの観光地はボスニア・ヘルツェゴビナの中で最大規模のもの。ここは観光スポットでもありますが、サラエボに住むクロアチア人達の集いの場所でもあるのです。
1874年に建築されたネオ・ゴシック式の壮大な建物は外観だけでも見応えがありますが、ぜひ内部にも足を踏み入れてみてください。その豪華な造りは一見の価値あり。天気の良い日であれば窓から入る光が特に美しいのです。
2つの時計台が特徴的な建物はサラエボ観光の際の目印にもなるはずですよ。

ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。

ダウン

ダウン

下の3つのうちいずれかに読んだよ

のクリッククリッククリッククリックご協力よろしくおねがいします。

クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。


にほんブログ村

 
にほんブログ村

 
にほんブログ村



翌朝の朝食会場は人でごった返していました。
パン類
温かい食事
卵系の料理が多かったです。
バターやパテ
きゅうりとヨーグルトのサラダ
ギリシアやトルコの影響をうけていますね。
チーズ類は豊富
ハムも多かったです。
ツナや魚の缶詰
パンはバウンドケーキ少しとおかずは程よく摂りました。

ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。

ダウン

ダウン

下の3つのうちいずれかに読んだよ

のクリッククリッククリッククリックご協力よろしくおねがいします。

クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。


にほんブログ村

 
にほんブログ村

 
にほんブログ村