明日はセミナー講師
今日は、スポーツジムマーシャルアーツは大盛況でした。
写真の1・5倍の人数はいました。
左の女性は著名な女子総合格闘家です。
毎週出稽古に来てくれています。
ポチっとお願いします。
ペコリm(__)m
人気ブログランキングへ
明日は弁護士会の講演なのですが、写真の中のゴリラみたいな人と首相撲をやったので、首が痛いです。
明後日は弁護士事務所経営塾です。
プレッシャーのかかるお仕事二つを乗り切れば、日曜日はゆっくりしようと思います。
といっても、練習はしますが。
打撃と寝技は問題ないと思います。
あとはレスリングとスタミナをどれだけ高められるかですね。
対戦相手のブラジル野郎については、全く情報がありません。
オーソドックスかサウスポーかも不明。
月曜日にリングスで記者会見して、カード発表の流れです。
以上
メディア戦略
今日は、東京FMの知って得するお金と法律のお話というラジオ新番組第一回ゲストとして、収録に行ってまいりました。
12月11日(日)朝5時~という早起きな番組になっております。
ポチっとお願いします。
ペコリm(__)m
人気ブログランキングへ
マスメディアへの露出の仕方は難しいですね。
おかげさまで様々な番組からオファーをいただいていますが、バラエティーには出ない方針でやってきました。
男のヘンサーチというV6の番組からも誘われましたが、駆け出しの弁護士先生が、年収1700万円です、この女性が好みですなどと曝されているのを見て、バラエティーには出ちゃダメと確信しました。
社会的意義のある番組に、自分が出ることにより、それが視聴者に良いメッセージとなる場合にのみ出演しようと思っています。
たかだか35歳ですが、社会に貢献できるようなことをやり遂げたいと思います。
まずは、法曹界にイノベーションを巻き起こしたいです。
困っている個人顧客が満足、企業クライアントは大満足、弁護士も食べていける、そういう社会が正しい姿です。
今日は打撃スパーを1時間以上やりました。
これはいけますね。
写真下の両端二人は、同性愛雑誌からオファーがきたそうです。
以上
感情コントロール
先週土曜日は、またまた福岡から行政書士さんがスポーツバーマーシャルアーツに遊びに来てくれました。
闘う行政書士で検索したら一位になりました!と喜んでおられました(笑)。
石井法務事務所
http://fukuoka.a-gyousei.com/homepage/?id=1274
取扱業務のトップに「闘う弁護士堀鉄平」が挙げられているのが気になります(笑)。
ポチっとお願いします。
ペコリm(__)m
人気ブログランキングへ
最近というか、ここ一ヶ月ほぼ毎日走っています。
夜中にジムのマシンですが。
時速や傾斜をどんどん上げてきました。
練習してサーキットした後に走るので、結構きついですが、ストイックに走り切ります。
途中で走るのを止めてやろうかと思うこともありますが、強い心を得るために、必ずや走り遂げることにしています。
格闘技でも、弁護士業務でも、相手の感情をコントロールすることが重要と色々な場面で述べてまいりましたが、実は、自分の感情をコントロールすることが最も重要であると、最近分かりました。
以上
労働事件 使用者のための“反論”マニュアル
本日、日本法令さんより連絡があり,当事務所で執筆した書籍「労働事件 使用者のための“反論”マニュアル」の増刷が決まったとのことです。
発売から1ヶ月です。
これだけの短期間に増刷が決まるのは異例とのこと。
また、書店でも通販でも売れ行きが「別格」によいとの報告も受けております。
注文殺到!「労働事件 使用者のための“反論”マニュアル」
http://www.horei-news.com/?eid=32
ポチっとお願いします。
ペコリm(__)m
人気ブログランキングへ
風邪が治りませんが、練習を再開しました。
スポーツジムマーシャルアーツの渡邉インストラクターにミットを持ってもらいましたが、打撃がよくなったと褒めてもらいました。
今回はコンディション良いです。
来週くらいから減量も開始します。
筋トレして、体重を80kg
まで増量しましたが、当日75kgなんで、まあ大丈夫です。
以上
弁護士会のセミナー
風邪をひいたので、練習休みました。
写真は、男性格闘家相手にガチ相撲を挑む藤野さんです。
藤野さんは弁護士法人で事務員としても活躍してくれています。
ポチっとお願いします。
ペコリm(__)m
人気ブログランキングへ
10月28日に第一東京弁護士会で講師を努めるマーケティング研修会の申し込み状況ですが、本日14時までの申込者は135名だそうです。
本日、事務局にレジュメをお渡ししました。
マーケティングは売り込むことではなく、売れる仕組みを作り上げること。
そのためには全ては顧客からスタートする。
顧客満足を実現するためにもホームページは必須の時代であるが、私の有する知識を公開する。
法律分野別、対象者別に顧客満足を考える。
顧問先はこう満足させる。
などです。
以上





