ナースマン@酔っ払いの看護覚え書

ナースマン@酔っ払いの看護覚え書

このブログは一応国家資格である看護師免許を一応持った僕が、概ね酔っぱらった時に思いついた概ね看護学に関する思いを徒然なるままにつれづれした日記です。
F.Nightingaleの「Note on nursing」とは全く無関係です。

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書初です。
まずは自己紹介です。僕はとある国の国立大学を卒業後、その国の看護師免許を取得し、とある大学病院で働き始めて早3年目のナースマンです。
今日は一人で自宅で飲んでいるのですが、良い感じに酔っ払ってきたところで、「そうだブログを書こう」って思ったので開設しました。誰にも言いません。勝手に広まるのは知りません。
「酔っ払っておしっこ行きたい!もしくはまだ飲み足りない!」VS「なんか書きたい!!」の後者が勝利した時に書き込みます。なので主観、独断、偏見、ステレオタイプに満ちた内容になることが予想されます。→気分を害された方はスミマセン。


さて、今日はどうしよう。
先日、かの有名なiPS細胞を初めて臨床応用したと主張する研究者がクローズアップされました。彼は看護師だそうです。自分としてはあの件が嘘か真かは正直どうでもいい。(それを判断するのは、しかるべき科学者であり今の自分ではない。ましてマスコミでもないし、それに翻弄される世論でもない)問題はあの件が基で、やっぱり看護師は適当だ。アホだ。看護学が他所様の世界に手出しすんじゃないよ。何も解っちゃいない。って方向に世論のベクトルが向いてしまうことです。
(ここで「看護学」って何?って話は抜きにします。後々たくさん書くと思うで・・・)

今日は瓶が1本空いたので終了します。