昨日の事。

令和4年4月4日午前4時

行年20歳の愛猫みるくとの悲しい別れになりました。


老衰で穏やかに亡くなるという理想を

最期の姿で見せてくれた昨日のみるくの姿は沢山画像に残したけど、何をどう載せようか決めきれないでいます




だから
熊本地震前、1番長く居た住まいで元気いっぱいだった頃のみるくを3枚ほど載せとこうかな
これでも13歳過ぎてます。



高い所のベランダからの景色をよく見てたね〜
後ろ姿も好きよ

ハンサムな子です
横顔も大好きよ






今年17歳になる孫娘アコが生まれる前から、私と娘はみるくとは長い年月を一緒に過ごしてきました。
本当に本当に本当に苦しいくらい悲しくて寂しいです


涙涙の別れでも

みるくと過ごせてよかったね~。と、娘達とお互いを納得させる様に微笑み合いながら、荼毘に付してる時

空を見上げていっぱい空気を吸いました




ペット霊園を出て、久しぶりに夕陽を見ました

ありがとうね

みるく。


遥か彼方に金峰山



別れがあるのは当たり前な訳で
思うのは私より先に旅立ってもらう事。
みんなを送ってから私は旅立つ事。

もうねー、
私だけじゃない!
大事な子達と過ごしてる皆の願いですものね