体に優しい^^ 肌に優しい^^ お財布に優しい^^ などなど^^
美容師的に良く聞くのが^^ 髪に優しい^^ですね^^
でも、ちょっと思うのですが!! 髪に優しいってなんだ??
パーマ液しかりカラー剤しかりw シャンプーしかりw
色々あるんですが^^; 髪に優しいってのが本当にいいのでしょうか??
例えばパーマ液 PHの高さや 還元力の高さで^^ 薬剤の強さってのが変わるんですが^^
勿論高ければ高いほど^^ 強い薬ってなります^^
じゃぁ PHや還元力が低ければ良い薬ですか??
違いますよね^^; 健康毛にはPHや還元濃度が低い薬では、しっかりしたウェーブあたりません^^
いくら髪に優しいくてダメージが少なくても^^; 結果出なければ意味ないです><
だからシャンプーでもそうですよね^^
優しいシャンプーって一般的に^^; 洗浄力が弱いはず^^
しっかり洗っても汚れ落ちてなければ意味ないですよねw
シャンプーって汚れをしっかり落とすもんですから^^; 優しいシャンプーっているのでしょうか?
アミノ酸入りだとかw 植物性だとかw 汚れしっかり落ちるのでしょうか^^?
整髪料しっかりおとせるのですか? 優しいって言葉が安易に使われ過ぎれませんか?
久しぶりにドラックストアを眺めてて^^; ふと思いましたww
美容師はパーマしたりカラーしたり^^ お客様の髪を傷めるのが仕事です!!
でも出来るだけ傷まないように色々^^ 頭使ってます^^
パーマのときにダメージしないように処理剤一杯つけて保護するって美容師さん沢山いますが><
髪を保護すれば保護するほど!! 薬剤浸透悪くなるので^^ 結果強い目の薬剤処理してるって><
どうなんでしょw
最低限の還元力のある薬剤をチョイスすれば^^ 処理剤つけるより^^ ダメージ少ないはずですよねw
(処理剤って^^ 髪を薬剤から保護するってより^^ ウェーブ効率上げる為にするもんだと思ってます^^
所謂中間処理剤って奴ですね^^)
オールマイティーに優しいってのは^^ 存在しない><
適材適所って事だと思います^^
優しさだけの男って駄目でしょww
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