もう少しカットについて書いちゃますチョキ


基本僕は、ベースカット以外の質感調整 量感調整 骨格補正などはZONE法を使ったドライカットで仕上げます。


ドライカットのメリットは、やはり素材そのものが見える事につきます音譜


普段、髪が濡れている人もいませんしあせる美容室でしたスタイリングバッチリの方も少ないと思いますあせる


だから出来るだけ自然に乾かして普段その方が持つ素の癖を見る為にドライカットは必要だと思いますチョキ


サイドどちらかがいつも必ず跳ねる。 いつも同じ所が膨らんでくる。などのトラブルは毛流や毛量、骨格が影響している場合がほとんですあせる


それをしっかり見極める為には、ウェットの状態ではなくドライの状態で見ないと判断できませんあせる


何年も担当させて頂いてるお客様の場合はウェットでも把握できますがべーっだ!


基本はドライで調整ですね!!


でもたまにドライカットでも、どうもならない癖も存在するわけですダウン


そんな時はどうしてもパーマの力を借りる事になるわけですが・・・


カッターとしては悔しいですねべーっだ!


理想としては全ての希望をカットで叶えたいですねチョキ


あっでもそうなると・・・単価下がっちゃいますねべーっだ!


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