新聞にフグしゃぶの広告が載ってて、おいしそ~と思ってたら
家族がフグしゃぶを持って帰ってきました(^o^)
明日食べるのです。楽しみだな~。

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本屋さんに行くと、
掃除で開運しよう!といった書籍がいっぱい並んでいました。
年末ですね。大掃除の季節ですね。


そういえば、潜在意識系の話題にもちょくちょく上がりますよね。
身の回りをきれいに保つことの効果とか。

ざっくり言ってしまえば、

綺麗にする→運がよくなる

を真実と思えばその人にとってはそうなるのでしょう。

部屋が汚くてもへっちゃら!
で天然引き寄せマスターの人もいますしね。



自分としては、
汚い部屋とか整頓されていない引き出しの中を見て、
苛立ちとかもやっとした感情を感じるならば、掃除するが吉なのだと思います。




コーヒー飲みたい。

ブログって難しいですね!
どうやったら見やすいんだろうとか色々考えると手が止まる~
それ以前にこの読み辛い文章をどうにかしたほうがいいですね。
読みやすい文書ける人ってすげー!

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以前の記事の続き(のようなもの)です。

潜在意識の知識を詰め込んで、それでも分からない!嘘つきめ!どうやったら叶うんだ!と煮詰まってしまっている方は、一度全ての取り組みから離れてみるのがいいと思います。
というのも、私がそうだったからなのですが。



潜在意識も引き寄せの法則も、全部嫌になってしまって、

「潜在意識で願望実現なんて、やっぱり嘘だったんだ。」

「あ~あ、時間を無駄にした。やっぱり現実的な努力が一番だよね。」

「上手くいった人は、偶然の出来事を大げさに書いてるだけだ」


って思って完全に身を引きました。




そして普通に生活してて、
ある時ふと気まぐれに潜在意識の掲示板をのぞいて……

あれ?

ってなりました。

もう、一気に分かったんです。
「なる」も「世界は自分」も「自愛」も全部、まるで最初から知ってたみたいにw
マイナス100から一気にプラス100という過激な変化で、その時の高揚感ときたらもう、
自分でもアホかと思いました。


そしたら色々動きだしたという。


えーと、何か的を得ない話しになってますが、
「一度忘れる」っていうのは重要なのかなと。



例えば数学の問題でも楽器でも、
「何度やっても解けない!もうむり」
「何度やっても同じ所でミスする!もう今日はやーめた!」

というのが、日を改めてもう一度挑戦するとすんなりできた、という経験はないでしょうか?

自分の身に起こったのがまさにそれで、

①数学の問題を解きたい!でもさっぱり分からん →   空白  → ②なんか知らんけど解けた!

と同じように、

①潜在意識を理解したい!でも分からん!! →  空白  → ②あれ?分かる

みたいな…

まぁ理解する必要は本当はなかったのでしょうが、
あの時の自分はそれは強烈に「理解したい!」と思ってましたからね…
理解しなくても叶うもんは叶いますね。


よく「意図した瞬間に叶う」とあるのは、
上記のへたくそな例でいえば、①問題を解きたいと思った瞬間にすでに解けている、という事なのかなと思ってます。タイムラグは存在するけども。



なんだろう、わかりにくい…すいません。
疲れたからここで切ります。


思わぬところから、臨時収入getです(・∀・)ありがと~


「お金」を意図してからというもの、
身の回りで大金が動くのをよく目にしていたので、
(ただし自分のものにはなっていない)
惜しい!私の所にくればよかったのに!と楽しんでたところでした。

身の回りに望む状況と似た現象が起こってきたら、訪れる前触れなんですかね?


潜在意識系を知ったのは5年程前で、それからのらくらと実践してきました。
そしてつい二週間ほど前に、やっと色々気付いたのです。




5年って長いですよね。
(いや、五年間毎日全力で取り組んでたかと言われると全然なのですが。

潜在意識系のまとめサイトとか見てたら、半年とか一か月で理解してウハウハ~な人も多いじゃないですか。なのに自分ときたら、1年経っても2年経っても全く変わるきざしもない毎日でした。

「なんでこんなにやってるのに変わらないんだ!」と憤ったり、「本当は潜在意識なんてないんだろうな」と諦めたり…。

5年間ずっと、

わかった!→現実化しない→あれ?わかってなかったのかも→メソッド探す→わかった!→現実化しない…

のループでした。
そのループをやっと断ち切れたのが最近の話です。


でも今考えると、私にとっては5年かかって当たり前でした。

なぜなら、潜在意識に出会うまでに植えつけられた否定的な観念とか自己嫌悪が並大抵じゃなく根深いものだったから、それが一朝一夕で覆るわけがなかったのです。(あくまで私の話です)

自分はなにやっても駄目なやつで、人が普通にできることができなくて、自分なんて最低だ、何の価値もな
いと、そんなネガティブな観念に支配されていた期間がざっと十数年。そりゃ5年かかりますよね…

多分、短期間ですぐ悟ったりできる人は、それなりにポジティブな割合が多かったんじゃないでしょうか。
もとからプラスだった人はよりプラスに傾きやすい、みたいな。
私はスタート地点がマイナスというかどん底だったから、プラスに転じるまで時間がかかったんだろうな、と今では思うわけです。
 
例えば、
自分は最低な存在だと心底思ってる人に対して「あなたは最高だよ!」と一度くらい褒めたって、「そんな訳ないだろ、嘘つくな」とか「ハイハイお世辞お世辞。」と一蹴されるだけじゃないですか。
そんな頑なな人に、「あなたは最高だよ」と信じてもらうためには、もう褒め続けたりするしかないと思うんですよね。なかなか信じてもらえなくても、そう言い続ける。
「どこが最高なんだよ!」と逆切れされても、「全てだよ!あなたが最高であることに理由なんてない!」と受けながしてやっぱり褒め続ける。
そうしていくうちに頑なさも和らいで、「あれ、自分はもしかしたら最高なのか…?」と思い始めてくれるみたいな。



なんか例えがはっきりしませんが、私のたどったプロセスは大まかにいえばこんな感じです。

つづく


認識の変更、というんでしょうか、
それを体感してから、今までの自分(多分エゴと呼ばれるもの)がどっかいっちゃいました。昔の自分からすると、今の自分はまるっきり別人!というレベル。
といっても、まだ2週間程しか経ってないのでまだまだ分かりきってはいないのですが。

自分を責める気持ちとか、嫉妬心、憎しみ、そういったものを
全部感じられなくなってきたというか。
ずっと安心していられるというか。
全部自分だから、個としての“わたし”が薄れていくというか…

うーん。文章で表現しようとすると、すこし危なっかしい感じになってしまうのはやむなし。笑

も、ほんとぜんっぜん信じてなかったけど、
この2週間で色々叶ったり起こったりしてるから、
エゴも納得しかけてるみたいです。
理屈で分かろうとした時は全然だめだったのに!

やっぱり何事も、一に実践、二に実践ですね。