6月21日/日本学生個人選手権2日目/4人が入賞しました
6月21日/日本学生個人選手権2日目(平塚)の入賞者は、
・男110mH/矢田 弦(2年)--> 5) 14.00(+3.5) 日本人では3位
・男10000mW/大内穂高(4年)--> 2) 41.33.30
・女100mH/西野愛梨(院1)--> 3) 13.65(+3.9)
・女10000mW/根本侑実(3年)--> 5) 49.14.08
矢田は、前回の6位に続いて2年連続入賞です。
また、準決勝では自己ベストを0秒11上回る13秒87をマークし、組のトップでしたが、残念ながら追風2.1mで参考記録となってしまいました。
決勝の動画(中京大学撮影)は下記に(矢田は5レーン)。
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http://www.youtube.com/watch?v=6Q7caUW1vgA
大内は、気温26.5度、湿度80%の中で自己ベスト(41分24秒00)にあと9秒30と迫る好記録。激しいデッドヒートとなった2位争いから終盤で抜け出し表彰台に立ちました。
西野は、前回の5位に続いての連続入賞です。
決勝の動画(中京大学撮影)は下記に(西野は2レーン)。
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http://www.youtube.com/watch?v=IADXAc2P2Es
根本は、1週間前まで故障していた中での出場で、万全の状況ではありませんでした。が、入学以来の関東インカレと日本インカレですべて入賞している実力を示して入賞を果たしました。