9/19(月)13:30~15:30
ジョン・オギルビーのパーナヨガTTイントロダクションWS in tamisa
海外の先生のWSは初めて
通訳さんがいたから一安心
ジョン先生の英語はちんぷんかんぷんなんだけど、リアクションや顔の表情ですごく伝わってくる

レッスンの流れに沿って実際に太陽礼拝からアジャストもペアで体感したり、ジョン先生にずっーと惹きつけられていてあっという間の2時間だった( ´ ▽ ` )ノ
タミサのHPのWSの紹介でジョン先生の人柄にみんなが笑顔にすると。。。間違いない!!本当に温かい人!
言葉が通じないのに、何でここまで安心させれるのか?笑顔にさせられるのか?楽しいレッスンをできるのか?
やっぱり上手な誘導やきれいなポーズや言葉だけじゃないんだな~(>_<)
その人がかもしだす雰囲気だったりオーラだったり表情リアクションが相手の心に自然と伝わるんだな~と・・・
。
ジョン先生の考えが好き。あの笑顔が今でも頭に焼き付いている。私もそんな指導者になれるように![]()
とても勉強になりました。ありがとうございました。
ナマステ

John Ogilvie / ジョン・オギルビー
ジョン・オギルビーはオーストラリアで最も古いヨガセンターの一つであるバイロンヨガセンターの設立者・ダイレクターで、
1987年からヨガを教えており、センターの評判の高いティーチャートレイニングコースを率いる者でもある。
ジョン・オギルビーは逢った瞬間に心が繋がる、稀な人である。その目の光は、彼の内側から来る喜びと、
少年のようないたずら心を伝えている。彼の存在自体がヨガにおける光のようなもので、彼のクラスを受ける時
あなたは笑顔にならずにいられないだろう。
ジョンのクラスは人生の祝いー楽しく、ダイナミックで内からの喜びを引き出す。
彼はヨガが彼らの生活の一部となるように、ヨガのすべての側面に関する事を教え、生徒たちを助けることを探求している。
<ジョンの使命>
ジョンの最終的な狙いはヨガが”地球上の全ての町と村”で教えられている様にすることである。
そして一度ジョンのクラスを受ければ、その感染的な喜びと情熱に感謝し、
彼のゴールが達成されるのも全く不可能でないと気付くだろう。
<バイロンヨガセンターとカルマヨガ、与えるヨガ>
20年以上前、ヨガによってドラッグ中毒に打ち勝ったジョンのヨガの哲学とテクニックへの感謝は、
バイロンベイの彼が役員会のメンバーになっているドラッグ・アルコールリハビリ施設バテリーへの
バイロンヨガセンターの係わり合いを見てもわかるだろう。
当センター一般クラスの収益はレインフォレストレスキューの様なチャリティーと同様にバテリーにも寄付される。
“ヨガは与えることと受け取ることだ”とジョンは言う。”私たちは与えることによってのみ持つことが出来る。
それが教えることや、教えるため人を訓練することの大きな理由だ。より多くの人がヨガをすれば、
必然的に人生の神聖さに対したくさんの尊厳を感じるだろう。
そしてもっと寛大で争いの少ない、理解と思いやりに満ちた世界が広がるだろう。