相変わらず睡眠時間は短いし、人相手の仕事なのでどうしたってストレスは多い。
変わったことといえば、タンポンを使い始めたことくらい。
ネットでの情報によれば、タンポン使用が生理痛を軽減するという根拠はなさそうだし、どちらかといえば、一般的には生理痛を増長させるものだという認識らしいです。
が、私にはそうは思えない。
実際に、6月頃から使い続けてみて、違うなあと思うのです。
そんな私なので、タンポンを使い始めたその時からタンポンの良さを語っています。
とは言え、気になることも…。
それは、タンポンの長時間装着を避けてもTSSの可能性が十分すぎるほどあるということでした。
タンポンを長時間装着する状態は非常に危険だということは皆さんよくご存知だと思います。
タンポン初心者の私は、長時間つけているから黄色ブドウ球菌?が繁殖し、TSSが起こるという認識。素人の認識。
今回、ネットで見つけたTSS発症のケースは、短時間にもかかわらず、発症してしまった例でした。
どういうことなんだろう?!
と気になって記事?を読むと、タンポンを抜くときにタンポン繊維が膣を傷つけて、そこから黄色ブドウ球菌が入ってしまったのでは?と推測されていました。うん、ありそう。。。
って、
えーーー!!!
それ、思いっきり心当たりがある!!!
だって、引き抜く時、大抵すごく嫌〜な感じするもん。
スッと抜けることは片手で数えるほどだと思います。
引っかかって引っかかってしょうがない。
これ、絶対身体的に良く無いよなあって思いながら、でも、今抜かない訳にもいかないし…。
めちゃくちゃ恐怖なので、力づくで引き抜くことはまずしませんが、そんなこと絶対にダメだと記事を読んで確信しました。
不自然なことをしている自覚はあるし、きっと身体にも良くないだろうと思っていますが、それでもタンポンは快適だからやめられそうもありません。
私は経血量の多い2日目、3日目限定での使用に留めていますが、これをこれからも続けていこうと思いました。(今後タンポン使用に迫られた時は。)