言いにくいこと…月一のアレ。 | 女子大生→社会人

女子大生→社会人

ゆとり中のゆとり。'95生まれ。
社会人になった今感じること、考えることを残します。

ここ数年でようやく周期が安定してきたように思います。


生理(生理的出血)です。



生理と一口に言っても、色々なトピックがあると思いますが、今日は最近使い始めたタンポンについて書きます。



タンポン、怖いですよね。
私も使う前はものすごーく怖かったです。え、ここにいれるの??
というか、はいるの??

そこに何かをいれたことなんてない、真っさらな処女ですが、、、、。



タンポン。
身近に使用者が多くいないし、開けっぴろげで話せる話題でもないから、聞くことすら出来ない。

これまでは、必要に迫られる場面も無かったので、ずっと避けて通ってきました。




では、なぜこの歳で突然使い始めたのか。





必要が迫ってきたからです。


トイレに行くこともままならない職業に就いてしまいました。…なんていうと少し語弊がありますが。

行ってはいけないなんて規則は無いし、自由に行けるはずなのに、あまりの忙しさにトイレに行くことを忘れる…というのが実際のところでしょうか。

そして、夏になるとやってくるプール。
これもまた、職業柄避けては通れないものです。
もちろん、入って当然だよね?なんて不文律もないし、申告すれば入らなくていいよ〜!となるのでしょうが、見渡せばとにかく人手が足りないし、安全を確保することを考えるとそうも言っていられないのが現実。


ということで、タンポンをゲットしました。



まず思ったこと。


高い!!



ナプキンだって、決して安くはない出費なのに、、、
タンポンは単価が高め。


まあ、物を見れば、ナプキンとの金額の差は納得はできます。





さあ、いよいよいれるぞ!となった時は、もう必要に迫られていたので、怖いだの、出来ないだの、言ってはいられません。



いれねばならぬ!





気合い十分、添付されている説明書を読み、とにかくトライ。

なんとなくイメージはついたものの、まだよくわかっておらず、なんだか心細い感じです。


とは言え、いれねばならぬ。




一本目。
あえなく失敗。

いや、はいるにははいったのですが、アプリケーターの取り外し方がイマイチ上手くいかず、、、

一度抜き出して、アプリケーターの外し方を確認。

失敗しちゃったものは衛生上の理由でもう使えないし。ということで、ここでちょっと分解。

うんうん、よく出来た構造です。
(指先、血まみれ。)

と、分かったところで、2本目トライ。





さて、その結果は…?