堀江貴文元社長の実刑確定へこのニュースを日本人はもっと掘り下げて考えるべきだ。まぁ、自分たちには関係ないっちゃ無い話なんだが、これは検察権力のサジ加減で我々の自由なんて簡単に吹き飛ぶって話じゃなかろうか。実際問題、この人は何も悪いことをしていない。有狽ネ監査法人や国際弁護士、専門のコンサルティングの助言を得て会社を経営していた普通の経営者にすぎない。言ってみればちょっと調子に乗りすぎただけだ。これは、ごく普通の経営者であったとしても検察が潰すもりでかかってきたら、なんでもかんでもでっち上げられて豚箱行きになる可柏ォを示してる。それはこの国特有のリスクともいえるのだが検察と特捜がかかえる問題にいては根は恐ろしく深くて難しいので割愛するが、先進諸国の中でこれほど自由を脅かす事が可狽ネ組織は日本の検察を措いてないといえるんじゃないだろうか。公訴権のほか捜査権と逮捕権を持ち、捜査、起訴、公判を担当し、その他もろもろ全て管轄し、簡単に言うと一箇所で全部やっちゃうって組織な訳だ。他の先進国では自由を権力から守る為に分立させて、もしも権力が桝魔オたときの安全装置としている。だって自由が基本だもの。ちなみに日本には自由って言葉は福沢諭吉がナントカって本を翻訳するまで存在しなかった、まり、自由の概念すら存在しなかったと言えるんじゃないだろうか。そりゃ切腹のお国柄、自由なんざ、女子供の戯言よってのが粋だったのかもしれない。とにかく、なんでこんな前時代的な組織が今の今まで残ってるかって言うとが出てくるわけだ。戦後、は日本の民主化を進めるにあたり、こんな強い組織は危険と判断し、解体するもりだった。だけど、旧軍の残党や当時流行りの共産主義者弾圧の為に保存しとこーって事になって現在に至るわけだ。言い換えれば検察権力はアメリカの息がかかってると言える。ちょっと極端だがそう考えると民主党の小沢氏や故田中角栄氏なんかが狙われたのに共通点が見えてくる。なにかそれは中国だ。中国にすりよっていくと特捜の眼が光るって仕組みだ。なんだかしらないが日本の政治家は中国が好きだ。まぁそう考えると必要悪なのかなとも思ってしまう。いや、だめだめ、日本にも欧米と同じだけ自由が必要だ。フランス革命の時のような民衆の意識改革が無いのに先進国を名乗るから小馬鹿にされる。フランス人だって当時はイギリスの自由に憧れたのだ。そろそろ日本人も本質的な自由を哲学して憧れる所くらいまでは行ってもいいんじゃないのかとにかく、不当な逮捕は不当である、これを立証できる環境の整備が今、必要なんだ。日本では起訴されると99有罪になる。まり、起訴有罪。これを可狽ノしてるのが検察組織なのだから。推定無罪の原則なんて無いのが現状だ。だから逮捕されると極悪人扱い。こんな意識の低い国が先進国なんてちゃんちゃらおかしい。中国とたいして変わらないぜ
日のサマードラマでよく観る、恋に夢見る女が男に振り回されるの設定を男女逆にした感じ。しかも、特に大したことは起こらない。まるで日記を映像化している感じ。一目惚れから振られるまでの500日を日をシャッフルしているので、結末を知ってから回顧検証していくような流れはなかなかよかったです。これに出てくるトム、見た目、悪くない。それで、とーっても温和。でも優しいだけじゃ物足りないんだろう、サマーは。その気持ちもわかる爆俺も良く言われた。振られてボー然とするトムにサマーが発した言葉運命の人じゃなかった言われたほうはだけど、サマー的には理にかなってるんですよね。楽しくて優しいけど、それだけだったんでしょうね、トムは笑友達にしとくにはなキャラクター。きっとトムの性格を阜サする時はいい人だけどという冠言葉が付くに違いない。過度な盛り上がりや、リアリティのない台詞はほとんどなく、どーってことないような恋愛初期の日記を見ているようでリアルでした。ストーリー自体は真新しさがないので面白いかどうかはまた別な気がしますが。キャストの良さと、時系列をいじった流れで飽きずに観れましたが、これ、フツーの流れでみていたらなんともない話になっちゃっただろうな、と思う。そういう意味では、これはこれでよかったのかも。男女関係無く、二人の関係に突っ込みを入れたくなると思います。
てんくラブレターのとこだけひっぱってこよぉか思ったけど全部知ってもらいたかったから勝手にもってきちゃいました電磁波のこと書いてて読んでるのにも関わらずなぜかホットカーペットさんと最近仲良しです笑いまゎ電源切ってますよあなたは、あなたが世界の中に見たいと望む変化でなければならない。マハトマガンジー小春日和な小豆島から、こんにちはみなさん、おとといきのう今日の、てんくマンのメルマガ読みました大事なことだから、身近にガンの人や、病気の人がいたら、元気でも家族とか大事な人にぜひ教えてあげてほしいなぁまず、ゆっくり時間を取れるときに、読んでみてね。てんくラブレター衝撃的な情報の巻2月2日てんくラブレター医療改革パート2のネタの巻2月3日てんくラブレター外からじゃなく自分の中を磨くの巻2月4日メルマガの中には電磁波にいても書いてあるんですが、電磁波って言ったらみんなどんなイメージかなぁオイの電磁波のイメージは、なんか身体に悪そうなもの、ガンになりやすいそんな漠然としたもの。例えばホットカッペートは300ミリガウスなんだって。でも、電磁波を徹底的に調べたロバートベッカー博士は1ミリガウスまでに抑えなければ健康にダメージを受けると発浮オたそう。それぞれの電化製品がどれだけ電磁波を出しているかはこちら。なんでそういうことが日本はなのか、先日そうしたミーティングに参加してきた映像部のもっくんに聞いたら、まず日本は電磁波が悪いと国として認めていないんだって。その理由には、日本では電力会社が大きな影響力を持っていることと、電化製品を扱うメーカーにとっても都合が悪いというのがあるんだって。なんでかと言うと、電磁波が悪いと認めたら、誰が責任を取るかのという責任問題が出てくる。もし責任を認めたとしたら、当然なぜ黙ってたのという、国の大問題に発展する。そうしたときに、例えば電磁波の影響の少ない場所に家を引っ越したいと希望する人が出て来たら、国はそれを賠償金という形で保証しなきゃない。それに掛かる費用は国全体で、200兆円って言われてるんだって。今の日本の税収は40兆円。大赤字ですね。それは、認められないわけですね。テレビ新聞などのメディアは運営の45割はスポンサーで成り立ってるそうで、スポンサーの都合の悪いことは当然流せない。テレビから、原発やオール電化のクリーンなイメージのが流れると、みんなそのまま受け取る。大事なことは、アインシュタインさんが大切なのは、疑問を持ち続けることというメッセージを遺してくれていますが、自分で調べてみることですね。かく言う小生も分からないことばっかです。メディアにいてはこれも参考にしてみるといいかもそして知った人から伝えていくことが大事だと思います。今まではメディアからの影響が大きくて、僕たちは発信の選択が少なかったけど、ブログが登場し、ツイッターやなど、今ひとりひとりが発信力を持時代になってきました。ひとりひとりが世の中に影響を与えていく時代がやってきてるんだと思います。みんなも自分なんて、なんて思わずに、素敵な情報が知ったり、伝えたいことがあったらツイッターや、ブログ、メルマガなど駆使して、発信していきましょう世の中はひとりひとりが声を上げないと、変わらない仕組みになってるのかも。今日も素敵な午後を宇宙の子マサ鈴木博将植林宇宙の子マサほぼ毎日届くメルマガブログツイッター