もう、いい加減経ってしまって今更ですが・・・・あせる



5月25日(金)そぼ降る雨の中、東京ドームでRAINのコンサートを体感しました!ドキドキ

その為にファンクラブに入って、

見事チケットをGET!

何をするにもドキドキでコンサート前日は物も食べられず、寝られず、心臓はバクバクするし・・・。

年甲斐も無く興奮しました。(久しぶりィの感覚)恋の矢



当日はパートの仲間に励まされて、はやされて早退。



夢にまで見た時間はとってもとっても楽しくて楽しくて・・・・ニコニコ

でも、でも興奮しすぎて良く覚えてないのですぅ。叫び



その日から、体調を崩し腸炎で高熱、下痢と戦って本当に記憶に残る日々でした。カゼ



もっと近くで逢えたら心臓麻痺を起こすかもネ。ショック!



ウーン、書いてるうちにまた興奮してきた。

今夜も眠れないかも・・・ぐぅぐぅ





監督:キム・キドク

出演:ジェヒ


キム・キドク 大好き!ラブラブ

またひとつ、お気に入りが増えました!

なんかとっても好き。

嫌いなものを排除するんじゃなくて、自分の存在を消して

愛する人の元に存在する・・・

究極だね~~~~~~。ラブラブ

今の世の中、嫌なものは削除する人が増えてるでしょ

そう、自分を自分を削除して思い通りに出来たら・・・

私の願いでも有ります。!!


ジェヒも一言のセリフも無いのに

すごい存在感、キドク監督の読みは素晴らしいわ!

狙い通り目力が凄いです。


原題は『空家』というらしい。

チラシをドアに張って反応の無い留守宅に

入り込んで生活するジェヒ。

一宿一飯の礼なのか壊れている家電を修理し

脱ぎ捨ててある衣服を洗濯し・・・

それがとても自然で楽しそうなのです。


次回のジェヒに大大大期待です。晴れ


ただ、ゴルフが何をイメージするのか良く分からない。

私のイメージと一緒なら、ステータスの象徴かなと・・・あせる




監督:クォン・ジョングァン

出演:チョン・ウソン、イム・スジョン、チャ・テヒョン、イ・ギウ、シン・ミナ、

    ヨム・ジョンア、ソン・テヨン、ヨ・ジング

こんにちは。こんばんは。
落札者のmemori77こと玉木と申します。
こちらこそ宜しくお願いします。


以下連絡先などです。
宜しくお願いします。
用件のみですが失礼致します。

125-0061
東京都葛飾区亀有2-75-1-202
玉木生子 (タマキ イクコ)
03-3604-4125


4組のカップルの別れのストーリーです。

初めから別れがテーマであることが分かってみているので

ドキドキします。



韓国映画だから・・・あっと言う結末を期待しすぎて空振りに終わりました。ショック!



初めて見るなら満足でしょうが、韓国映画のラブストーリーは

少々、食傷気味です。どんなに美味しくても食べ過ぎはいけません。ガーン



しかし、とても暖かいストーリーなのでヌクヌクしたい人には

お勧めです。



チョン・ウソンも良いけどこの映画ではイ・ギウがお勧めです。グッド!

190cmは有ると思われる長身でヨン様を引っ張って(笑)長くしたような

身長と優しい顔立ちでとっても素敵です。



この映画での役柄もとても魅力的です。







ここの表紙にも使わせてもらっているのに

ようやく見ることが出来ました!


父子の確執を描いたお話です。


頑固な父親と反抗しながらも最後は押し切られてしまう息子・・・。


家の父子も未だに反発し合っていますがこの親子のように

理解しあえる日は来るのでしょうか?


あくまで利己主義の父親に対し私も反発しました。

有る意味、田舎の父母に少し似ているかも

昔の親ってこんなんだったと・・・・


特に大学時代の彼女が妊娠したときは本人に

告げる前に彼女におろさせて、年老いてからは

早く孫を見せろと息子に乞うところなんか

勝手だ!と思ったのは私だけでしょうか?


親友に裏切られたことを知り、最後まで許せなかった父は

親友を無くして初めてその大切さに気付くのです。


もう少し時間が有ったら・・・

いや時間が有っても相手が居なくなってから

初めてその大切さに気づくんでしょうね?


色々考えさせられて、反発して、涙して・・・

百組の親子には百組の事情があり、それぞれ

一喜一憂しながら暮らしているんだと

今更ながら感じさせられたのでした。

少々のネタバレあり!


監督:キム・ソンジュン(『スカーレットレター』助監督)

キャスト:チェ・ジウ、チョ・ハンソン(『オオカミの誘惑』)


また、同じようなストーリーかな?と思って劇場に足は向かなかったものの

とても気になっていた作品でした。


前半はとても幸せなラブストーリーで後半は病魔が忍び寄るという

韓国映画お得意のストーリーです。


起承転結がハッキリしていて分かりやすいのです!


でも、ちょっと・・・その後が複雑で・・・・

こんな偶然ありえないと思うのですが・・・

無理やり病気にしちゃったというか・・・


連理・・・、運命の人と繋がっていたということなのでしょうか?






監督:パク・ヨンフン(純愛中毒)

出演:ムン・グニョン(秋の童話・マイ・リトル・ブライド)

    パク・コニョン


あのムン・グニョンちゃんがすっかり大人っぽくなって登場。

とびっきりの美人ではないけれど、とっても可愛らしくて

見ていて癒されます・・・。


相当ダンスも練習したんだなぁと思いますが、思った程

そのシーンが少なくて残念。

ラストのタイトルバックで見せてくれますが、

二人でちゃんと踊るシーンがもっと見たかったです。


相手役のパク・コニョンは写真でしか見たことが有りませんでしたが

映画の中の彼の方が数段魅力的です。


汚いことをしてくるライバルに・・・・でもっとスッキリしたかったなぁ!




泣いてる子を見ると心が痛みます。

特にギャーと泣いてる子供を見るとどうして

泣かせて置くんだろうと思います。


子供が泣いて訴えるなんてホンの少しの期間だけなんです。

経験が有るから私にも言えるのです。

言うことを聞かなくてイライラする気持ちもよく分かります。

私もそうでした。


一緒にベタベタ出来る期間なんてホンの10年ちょっと・・・

甘やかすのではなくて可愛がってください。


いけない事をしたら、ちゃんと叱って

謝ったら、ママも○○ちゃんを叱るのは辛いのよと・・・

きゅきゅっと抱きしめて挙げて下さいね。


とにかくとにかくスキンシップ、

ハグしてハグして

ホンの10年ぐらいしか出来ないんだから・・・・・・・・・・・・・・・



出演

チョン・ジヒョン  『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』

チョン・ウソン   『私の頭の中の消しゴム』

イ・ソンジェ    『エンジェル・スノー』



監督

アンドリュー・ラウ  『インファナル・アフェア』『頭文字D』



チョン・ウソンて『上海グランド』で一目惚れした彼とは思えないのです。^^;

10年前か~彼は幾つだったのでしょう?

今がカッコ悪いとかじゃなくて初めて見た時は王子様に見えましたもの。^^

初恋の人と一緒だね・・・。

自分の中でもっともっと良い男を作り上げていたみたい・・・



その彼も『私の頭の中~』で苦手そうなラブストーリーで

私を号泣させてくれまして、その次がこれです!



殺し屋なんて設定に泣けるものかとあなっどっていましたが

これがこれがどっこい。

同じくラストは号泣です・・・。



イ・ソンジェの役も悪い人ではないのでとっても複雑でした。



自分以外の男を愛していると分かっていて

そばに居たら余計辛いのでは・・・

などと思いながら見ていました。(半ばストーカー状態でした)

何せ、恋愛経験が乏しいものでして・・・



でも、そんな思いも吹き飛ばすようなラストでした。

様はありえない設定でも泣ければ良いさ・・・かな?



私は決して涙もろくは有りませんよ。^^

映画に関しては・・・



チョン・ウソンも遠くから見守っているシーンは

可愛かったです。

恋する乙女ならぬ恋する殺し屋かな?



韓国映画なのにあのアンドリュー・ラウが監督を

しています。見終わってから気が付いたのだけれど

そう言えばって感じです。


仕事の帰り、夕立・・・・家は直ぐそこなのに・・・

傘はロッカーの中・・・

すこーし小降りになったので雨の中、外に飛び出しました。

途端に土砂降り・・・家に着くまでの5分足らずの間に

上から下までびしょ濡れです。


すごい雨の後・・・

完璧な半円の虹・・・・

感動です!


何か、良い事有りそうな虹・・・


私にも少しは幸運がありますように・・・・


娘が色々な手続きの為に一時帰宅しました。

2ヶ月ぶりの娘は相変わらずでホッとしました。^^


あんなに日焼けを嫌がっていたのに

少し日焼けしていて・・・。


勤め先の社長さんにも逢いました。

ここだけの話、ダチョウクラブの竜ちゃん似(良く言えば西田敏行)の

おじさんでした。(アハッ、私よりずいぶん年下ですが・・・)


私たち両親は決して反対しているつもりはありませんでしたが

やはり、普通の親はなぜ?と思うようで何も言ってこなかった

私どもが反対していて娘が勝手に島に行ったと思われていたようです。


将来の会社の展開などの説明を受けて、

これから、しようとしている事などその大きさに

夢や希望を感じました。


娘が納得していることなら、良いと思いましたが、

世間の親御さんは違うのでしょうか?


それにしても我侭な娘が親を思うことが出来る子に

成っていてびっくり。

可愛い子には旅をさせよって本当だね!


私も鍛錬して縄文杉に出遭いたいです。