

まずはクジ引きを行い、柳田さんからの競技説明を終えたのち、出船です。
一回戦、網干場での対戦。
浅いタナでは投入直後の一ヒロほど、そして中層、下層と三度の当たりを捉えますが、取り込めたのは一枚のみ

まだまだ修行が足らんですね

情けないです

ただ、勢いよくラインが弾け出る強烈なチヌのアタリ。
鶴見の磯のおもしろさを今日も体感できたことはすごく嬉しかったです。
一回戦は見事、荻原さんが勝ち上がり二回戦へ

ぼくと対戦者であった福岡の松尾さんはキムシンのいるウノハエへで修行をすることとなりました。

ここでは一度の当たりをとらえることなく終了です。
早速修行の道は険しい…

見にくいですが、こちらが結果表になります。

見事、全国大会の切符を手に入れた
副 洋祐さん
川津 孝信さん
有本 亮一さん
本当におめでとうございます。
全国大会では「真の王者」を目指して奮闘していただきたいです。
素晴らしいトーナメントを運営していただいた、大会役員の皆様、そして全力で闘い抜いた選手の皆様、朝早くから本当にお疲れ様でした。

鶴見はカラシミナの魚影も抜群…