こんにちは!相続コンサルタントの阿部哲也です!

 

メインでやってるのは相続コンサルタントですが、兼業でカウンセリングもやってます。
 
主に関わらせて頂いてるのは、グリーフケアと言って家族を亡くされた遺族の方々にカウンセリングを通してお力添えをさせて頂いてます。
 
グリーフケアに関わらず、カウンセリングでもコーチングでも言える事なのですが、注意しなければいけない点が有ります。
 
それは、するのはあくまで『お力添え』って事です。
 
カウンセラーやコーチはクライアントの行く道を整地したり、補助的な役割をしても、転んで立ち上がったり歩き出すのはクライアントの力じゃなくちゃいけないんです。
 
いつもカウンセラーがクライアント付いている訳でもないですし、実際セッションの時間は僅かな時間です。
 
その少ない時間でも何かしらクライアントに一人で歩いてもらえるように勇気づけをし前向きになってもらうのが、私たちの目指す所なのです。
 


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親御さんに終活に取り組んで欲しいけど、『こちらからは話しづらい...』又は、『考えたくもない!』と思う事はありませんか?

 

本人に終活に取り組んでもらう為には、まずあなたから終活に取り組んでエンディングノートを書いてみる事が有効です。

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是非参考にしてみて下さい。

 

 50代からの遺言書・終活

 

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