キンモクセイ桜が春の代表なら秋の代表はキンモクセイでしょうかキンモクセイの甘い香りがほのかに漂っていた誰かに見せたいような誰にも見られたくないような学校帰り二人で肩を並べて歩いた通学路通勤途中にキンモクセイの甘い香りに出会うとそんな昔を思い出す