飛鳥時代、鳥取市の久松山(きゅうしょうざん)付近に




鳥取部(ととりべ)と呼ばれる、鳥を取る役目を与えられた人々が住んでいました




そんなこんなで
この辺りを「鳥取」と呼ぶようになったといわれています